スタッフ紹介

内科学・代謝内科学スタッフ

下村 伊一郎
教授
平成1年卒

安心して私達のところへおいで下さい。 教室員皆が、全力投球でやさしく誠意を尽くしてお迎えします。
今川 彰久
准教授・病棟医長
平成1年卒

劇症1型糖尿病の研究がライフワークです。
岩橋 博見
准教授
(糖尿病病態医療学寄附講座)
平成2年卒

「正しく考える医師、実力ある優しい医師」を座右の銘としています。
前田 法一
准教授(代謝血管学寄附講座)・外来医長
平成7年卒

「メタボリックシンドローム、2型糖尿病、動脈硬化症」をキーワードに日々研鑽を積んでおります。
高野 徹
講師・臨床検査部副部長
平成2年卒

大阪大学は甲状腺研究の世界的なトップランナーです。バセドウ病・甲状腺機能低下症・甲状腺癌等の甲状腺疾患に対して最先端の医療を提供します。
松岡 孝昭
講師・診療局長
平成3年卒

豊富なスタッフに恵まれた環境のなかで、臨床、教育だけでなく、大学ならではの研究も進めていけるよう頑張っています。
大月 道夫
講師
平成4年卒

内分泌疾患を専門に診療しています。 日常診療での疑問点を大事に臨床・研究をしていきたいと考えています。
中田 幸子
医学部講師
平成2年卒

甲状腺疾患の診療と研究を行っております。他臓器との関連を考慮した治療が重要であると考えております。
福原 淳範
医学部講師
平成6年卒

肥満脂肪細胞の病態に関する研究を行っています。
西澤 均
医学部講師
平成7年卒

内臓脂肪の基礎および臨床研究を通じて、メタボリックシンドローム・動脈硬化の予防を目指しています。
片上 直人
講師(代謝血管学寄附講座)
平成8年卒
糖尿病患者さんの予後・QOLを改善するため、動脈硬化をはじめとする糖尿病血管 障害の抑制を目指した診療・研究に取り組んでおります。
河盛 段
助教(医学科教育センター)
平成8年卒

糖尿病の臨床、研究に加え学生教育に関しても重点的に取り組んでおります。
小澤 純二
医学部講師
平成9年卒

糖尿病および内分泌疾患の診療・研究を通じて大学から発信できることを見出せるよう努めてまいります。
喜多 俊文
助教
(代謝血管学寄附講座)

臨床応用につながる基礎医学を念頭に、基礎研究を展開したいと考えています。
福井 健司
助教
(総合地域医療学寄附講座)
平成9年卒

臨床の役に立つ研究という目標を軸において、予想外の結果を楽しむ柔軟さも持っていたいと考えています。
坂本 扶美枝
助教
平成13年卒

これまでの臨床経験に基づいて着実に医療に貢献できるよう診療・研究に取り組んでいます。
 
山岡 正弥
助教
平成13年卒

初心を忘れず邁進致します。
徳永 あゆみ
特任助教(中央クオリティマネジメント部)
平成13年卒

糖尿病、内分泌疾患の診療や研究とともに、医療安全・質向上にかかわる業務にも携わっております。
宮下 和幸
特任助教
平成15年卒

カーボカウントやインスリンポンプ療法、膵臓移植などを含めた1型糖尿病の治療をはじめとする、糖尿病臨床全般の診療、研究を行っています。
奥野 陽亮
助教
平成15年卒

これまで培った基礎研究の考え方を通じ、少しでも臨床に貢献できればと思います。
       
原 充佳
助教
(糖尿病病態医療学寄附講座)
平成16年卒

臨床研究を通じて糖尿病診療の質の向上を目指しています。
木村 武量
助教
(糖尿病病態医療学寄附講座)
平成17年卒

内科学のシステムのなかに疾患を位置づけ把握する、そのような臨床を追求しています。
藤島 裕也
助教
平成18年卒

診療・基礎研究両面から患者さんの医療に貢献できるように日々励んでおります。