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臨床研修体制(老年・高血圧内科)

老年・高血圧内科 病棟診療体制

老年・高血圧内科は、大阪大学医学部附属病院の東7階病棟で呼吸器内科と共に50床で診療を行っています。初期臨床研修および2年目の選択科研修から老年病専門医(http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/index.html)、高血圧専門医(http://www.jpnsh.jp/specialties.html)を目指す専門医研修まで行っています。初期臨床研修の1年目の必修科・内科の一員としては、本院で初期臨床研修(http://www.hosp.med.osaka-u.ac.jp/home/sotsugo/index.html)を始める全ての当科病棟で研修を行います。2年目の選択科研修(1年目は本院または協力型施設)では、3~4ヶ月間(希望があれば7ヶ月)の充実した研修も可能となり、専門医への足がかりも早期に得られます。卒後3年目以降の専門医コースでは、医員として後輩の指導にあたりながら、さらに専門的知識と手技の充実を目指します。詳しくは選択科プログラムをご覧下さい。

老年・高血圧内科診療スタッフ

診療科長 楽木宏実
診療副科長 杉本 研
診療局長 山本浩一
病棟医長 竹屋 泰
シニアライター長 伊東範尚
病室係 竹屋 泰ほか
シニアライター 武田昌生、樋口勝能
ジュニアライター 當山世理奈ほか数名

以上のスタッフに東7階病棟全体で4人程度の研修医が加わります。それぞれの研修医にジュニアライターがつき、診療全般の指導を受けます。

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