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認知症研究室 Section of Dementia

老年内科医が診る認知症として、日常活動度(ADL: activity of daily living)と生活の質(QOL: quality of life)をいかに維持するかをメインテーマとして、介入方法を模索している。生活習慣病、特に糖尿病とアルツハイマー病の関係、虚血性病変とADLの関係、およびサルコペニアと認知機能の関係を解明し、老年学の手法を用いた介入方法を提示することを目標に、研究を重ねている。

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