大阪大学大学院医学系研究科 ゲノム生物学講座 遺伝子治療学分野
Division of Gene Therapy Science, Department of Genome Biology, Graduate School of Medicine, Osaka University.
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2017.01.05 はじめに概要・沿革研究内容紹介メンバー紹介海外留学情報学会等のお知らせを更新いたしました。
2015.05.01 はじめに概要・沿革研究内容紹介メンバー紹介海外留学情報学会等のお知らせを更新いたしました。
2012.08.28 はじめに概要・沿革研究内容紹介メンバー紹介海外留学情報を更新いたしました。
2012.01.19 概要・沿革メンバー紹介海外留学情報を更新いたしました。
2011.01.14 概要・沿革メンバー紹介を更新いたしました。
2010.10.01 概要・沿革メンバー紹介海外留学情報を更新いたしました。
2010.06.17 概要・沿革研究内容紹介メンバー紹介海外留学情報を更新いたしました。
2009.06.25 海外留学情報を更新いたしました。
2008.07.01 ホームページをリニューアルいたしました。
  • HVJ-Eを用いた多施設でのメラノーマの医師主導治験が終了しました(平成28年9月)。
  • HVJ-Eを用いた悪性胸膜中皮腫の医師主導治験が高用量群に入りました(平成28年9月)。
  • HVJ-Eを用いた去勢抵抗性前立腺癌の医師主導治験が高用量群に入りました(平成28年8月)。
  • 大学院生の張今陽が、ダイセル(株)の共同研究講座(Impulse Science for Medicine)の特任助教に就任しました(平成28年8月)。
  • 二村准教授が米国NIH留学を終え、復帰しました(平成28年1月)。
  • FrontierLab@OsakaUの留学生として、修士2年生のAnna Gatz (Ludwig-Maximillians-Universitat Munchen) が平成27年10月から平成28年8月まで在籍し、二村准教授の指導を受けました。
  • HVJ-Eを用いた去勢抵抗性前立腺癌の医師主導治験届がPMDAに提出されました(平成27年3月)。
  • HVJ-Eを用いたメラノーマの医師主導治験が大阪大学医学部附属病院で開始されました(平成26年11月)。
  • 二村准教授が米国NIHに留学しました(平成26年10月)。
  • 大阪大学の未来戦略機構の公開シンポジウム“アカデミア基盤研究から未来創薬へ”が東京で開催され、金田教授が特別講演を行いました(平成26年3月)。“免疫能を高めがん攻撃”という見出しで4月26日の読売新聞に掲載されました。
  • HVJ-Eによる癌細胞選択的な細胞死誘導の論文は、Clinical Cancer Research誌の表紙を飾りました(2012年11月号)。
  • 博士課程早期修了者:波多野浩士(2012年9月予定)
  • 平成24年7月より、上久保靖彦が助教に就任しました。
  • 当教室の成果である下記の論文が2012年4月にPLoS Biology誌へ掲載されました。
    "Essential role for miR-196a in brown adipogenesis of white fat progenitor cells"
    (筆頭著者:森雅樹)
  • 博士課程2年次の宮城(松島)妙子は第17回(平成23年度)日本遺伝子治療学会学会賞を受賞しました。
  • HVJ-Eの皮膚癌に対する医師主導治験が阪大皮膚科を中心として複数施設で開始されることになりました。
  • HVJ-Eの前立腺癌に対する安全性と有効性検証の臨床試験が2011年11月より阪大泌尿器科で開始されました。
遺伝子治療学 大学院生募集
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