|
|
 |
- 平成24年1月より齋藤幸裕が助教に就任しました。
- 中林真理は、昨年7月1日付けでDana-Farber Cancer InstituteのLank Center for Genitourinary OncologyのCRIS (Clinical Research Information System)のMedical Directorに就任しました。
- 平成22年12月より森雅樹が助教に就任しました。
- 浦助教は平成22年11月より准教授に就任しました。
- 平成22年10月より菊池康が医学系研究科再生誘導医学寄附講座の助教に就任しました。
- 玉井准教授は、平成22年10月1日より医学系研究科の再生誘導医学寄附講座の教授に就任しました。
- 平成22年4月1日より二村 圭祐が助教に就任しました。
- 中神助教は、平成22年4月より連合小児発達学研究科のバイエル薬品寄附講座の教授に就任しました。
- 平成21年度には大学院博士課程の森 雅樹が博士課程3年半の早期修了者となりました。
林 宏樹は博士課程3年次での早期修了となり優秀者に選出されました。
- HVJ-Eの皮膚癌に対する安全性と有効性検証の臨床研究が2009年11月より阪大皮膚科で開始されました。
- 第15回日本遺伝子治療学会が2009年7月9-11日に大阪大学コンベンションセンターで学会が開催されました(会頭:金田 安史)。また金田教授は2009年7月に日本遺伝子治療学会の理事長に就任しました。
- 当教室の成果である下記の論文が2009年7月にNature誌へ掲載されました。
"A histone H3 trimethyltransferase links Nkx2.5 to Wolf-Hirschhorn syndrome"
(筆頭著者:二村 圭祐)
|