阪大病院遺伝子診療部
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平成27年度大阪大学医学部附属病院アニュアルレポート 遺伝子診療部
 
 

 
 
アクセス

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    顔 部長/臨床遺伝専門医(神経内科)望月秀樹

    役職:遺伝子診療部長、神経内科学主任教授、神経内科・脳卒中科診療部長
    専門:神経内科、パーキンソン病、遺伝子治療、再生医療
    専門医:臨床遺伝専門医、日本神経学会認定医、日本内科学会認定医、日本認知症学会専門医、日本医師会認定産業医
    毎月第2月曜日:家族性パーキンソン病外来(予約制)

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    顔 副部長/臨床遺伝専門医・指導医(小児科)酒井規夫

    香川県出身の小児科医。専門は先天代謝異常症、先天異常。小児科では神経代謝/臨床遺伝グループのチーフ。特にライソゾーム病の診断、治療が専門。趣味は天文学、映画鑑賞。
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    顔 副部長/臨床遺伝専門医(神経内科)髙橋正紀

    神経内科医でもあり、筋ジストロフィーなどの遺伝性神経筋難病を専門としております。遺伝子解析や病気のメカニズムの研究のほかに、希少難病 患者さんと医療者とのコミュニケーション向上などにも積極的に取り組んでいます。気軽にお話していただけるよう心がけております。

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    顔 外来医長/臨床遺伝専門医(神経内科)中森雅之

    神経内科医で、神経筋疾患が専門です。よりよいカウンセリングをさせていただけるよう頑張ります。

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    医員/(小児科)山本賢一

    2015年に小児科専門医を取得し、現在小児内分泌領域、遺伝子疾患領域の勉強をさせていただいております。 受診される患者さまと共に道を作っていきたいと思っております。

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    医員(産婦人科)梶本恵津子

    産婦人科専門医の梶本です。主に出生前検査を担当します。 一口に出生前検査と言っても色々な方法があり、難しいと思われる方も少なくありません。そんな時は気軽にお話に来てください。それぞれのご夫婦にあった選択ができるようサポートします。


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    臨床心理士 吉津紀久子

    遺伝カウンセリングに来談される方々の中には、様々な心理的・社会的問題を同時に抱えていらっしゃる場合も少なくありません。来談された方々が、遺伝に関する正しい知識と情報を得て、それに基づいて人生の様々な決定と選択に臨んでいただけるよう、心理士の立場からサポートを行っています。
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    顔 認定遺伝カウンセラー 佐藤友紀

    はじめまして。遺伝カウンセラーの佐藤です。
    電話受付から面談当日、そして面談が終わってからも、皆さんの不安や心配なお気持ちに寄り添いながら、さまざまなお手伝いをさせていただきます。

    遺伝に関して気になっていることがあれば、“こんなことでも相談できるのかしら?”と思うようなことでも、まずはお気軽に電話でお問い合わせください。あなたが気がかりに思っていることについて、一緒に考えていきましょう。
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    顔 認定遺伝カウンセラー 西尾瞳

    遺伝カウンセラーは来談された方が遺伝に関して悩んでいることを一緒に整理し、どう向き合っていったら良いかを考えるお手伝いをしています。特に、遺伝カウンセリングでは、皆様にありのままの思いをお話しいただけるように努めています。

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    顔 遺伝カウンセラー 米井歩

    はじめまして、遺伝カウンセラーの米井歩です。遺伝子診療部では、遺伝カウンセリングを通して、あなたやご家族のお話をゆっくりお聴きし、分からないこと、悩んでいること、不安なことなど、一緒に考えていきたいと思います。どんな小さなことでも、まずはお気軽にお問い合わせください。いつでもお待ちしております。

     
     

 



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