☆ 2000
- 高井義美 (2000)
細胞極性の形成機序 −特集によせて−
生体の科学 51巻2号:88頁−90頁
- 桔梗充博、的崎尚、高井義美 (2000)
低分子量G蛋白質
メディカルレビュー社[Vascular Biologyナビゲーター(用語集)]
- 彭英峰、萬代研二、高井義美 (2000)
細胞の運動・接着における細胞骨格の再編成と小胞輸送
細胞工学 19巻7号:1008頁−1016頁
- 安田武生、中西宏之、高井義美 (2000)
低分子量G蛋白質を介したシグナル伝達の時・空間制御とクロストーク
医学のあゆみ 194巻5号:272頁−276頁
- 川辺浩志、中西宏之、高井義美 (2000)
接着分子ネクチンとカドヘリンの相互作用による細胞接着制御
実験医学 18巻10号:1931頁−1395頁
- 竹内勝一、高井義美 (2000)
シナプスの膜裏打ち構造と情報伝達
共立出版[「生体膜のダイナミクス」シリーズ・ニューバイオフィジックスII
4(ニューバイオフィジックス刊行委員会 編]:157頁−172頁
- 田中一馬、高井義美 (2000)
細胞内シグナル伝達機構
岩波書店[岩波講座『現代医学の基礎』2 分子・細胞の生物学II ―
細胞 第5章(石川春律、高井義美、月田承一郎 編)]:97頁−118頁