教室紹介
HOME教室紹介 > 生体統御ネットワーク医学教育プログラムによるThe 1st IPBS International Symposium(平成26年3月10日)
もどる
生体統御ネットワーク医学教育プログラムによるThe 1st IPBS International Symposium
(平成26年3月10日)

山下俊英(教授)が、プログラム担当教員を勤める、生体統御ネットワーク医学教育プログラム、Interdisciplinary Program for Biomedical Sciences (IPBS)がシンポジウムを開催しました。
「Microglia in Aging, Development, and Neurological Disorders」をテーマに、医学系研究科、生体統御ネットワーク医学教育プログラムより山下俊英(教授)、岡村康司(教授)、が講演しました。
また、オランダ・グローニンゲン大学 (Department of Neuroscience, Medical Physiology Section)より、Professor Erik BoddekeとAssistant Professor Bart Eggenが、生理学研究所より鍋倉淳一教授がゲスト講演されました。



 

もどる
ページの先頭へ