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連絡先

〒565-0871
大阪府吹田市山田丘2-1

先端科学イノベーションセンターA棟401

大阪大学大学院医学系研究科 JST-CREST

村上正晃

電話:06-6879-4856
FAX:06-6879-4706

E-mail:murakami@molonc.
med.osaka-u.ac.jp

(murakami@igm.hokudai.ac.jp)

無料カウンタ count
since 2013/6/12

  • 新着情報
  • [2014年3月] 研究室が北海道大学遺伝子病制御研究所に移動することになりました。(IGM)
  • [2014年2月] EAEの初期病変をMRIを使って観察した結果がInt. Immunol.に掲載されました。 (PubMed)
  • [2014年2月] Reverse direction法についての総説がArchivum Immunologiae et Therapiae Experimentalisに掲載されました。 (PubMed)
  • [2014年1月] 炎症アンプが癌の形成に関与する可能性をまとめた総説がCancer Researchに掲載されました。(PubMed)
  • [2013年10月] ゲート理論についての総説がFrontiers in Neuroscience に掲載されました。 (Front. Neurosci.)
  • [2013年8月] ゲート理論についての総説がMediators of Inflammationに掲載されました。 (Mediators Inflamm.) (PubMed)
  • [2013年8月] Reverse direction法についての総説がInternational Journal of Genomic Medicineに掲載されました。(IJGM)
  • [2013年7月] ゲート理論についての総説がJournal of Clinical & Cellular Immunologyに掲載されました。(J Clin Cell Immunol)
  • [2013年5月] ゲート理論についての総説がBiomedical Journalに掲載されました。(Biomed J)
  • [2013年2月] ゲノムワイドスクリーニングとそれよって同定された遺伝子の解析を行い、炎症アンプの活性化がヒトのさまざまな疾患と関連する可能性を示した結果がCell Reportsに掲載されました。(Cell Reports) (読売新聞)
  • [2012年12月] 炎症アンプの活性化がヒトの肺の慢性拒絶反応部位に認められるという結果がInt. Immunol.に掲載されました。(Int Immunol)
  • [2012年10月] 炎症アンプの総説がInt. J. Biol. Sci.に掲載されました。(PubMed)
  • [2012年10月] ライフサイエンス 領域融合レビューに免疫系と神経系の融合についての総説が掲載されました。
  • [2012年10月] 慢性炎症の分子メカニズムについての論文をまとめたe-Bookを編集しました。(Front. Immunol.)
  • [2012年8月] 炎症アンプが慢性拒絶反応に関与していることをJ. Immunol.に報告しました。(PubMed) (MDLinks)
  • [2012年3月] 阪大ニューズレターNo.55に特集記事が掲載されました。 先端人『免疫学研究の醍醐味』(PDF download)(ビデオクリップはこちら)
  • [2012年2月] 神経系が免疫反応を増強するメカニズムを明らかにし、Cell誌に受理されました。詳細はこちら。この研究内容は、テレビや新聞などでも報道されました。47News (PDF download) 、JSTプレスリリースマイナビニュースNature Reviews of NeurosciencePain Research Forumライフサイエンス新着論文レビュー、Faculty of 1000 (PDF download)
  • お知らせ
  • 北海道大学にて、神経に関する知識、技術を生かし、免疫学と融合させることで生物学の新しい概念を生み出したい方募集(大学院生、ポスドクを含む)!!! 興味のある方は左下の連絡先まで連絡してください。

  • Cell. 148: 447-457 (2012)
    局所的な神経の活性が病原T細胞の血液脳関門の通過ゲートを形成する
  • 2014年度に本教室の成果が発表される講演会、シンポジウム、セミナー
  • 4月10日に和歌山県立医大創傷治癒炎症研究会での講演会がわかやま館にて開催されます。
  • 4月11日に神戸大学大学院医学研究科での講演会が神戸大学医学部にて開催されます。
  • 6月19日、20日に第79回 日本インターフェロン・サイトカイン学会シンポジウム「疾患におけるサイトカインシグナル」が北海道大学医学部フラテホールにて開催されます。詳細はこちら
  • 6月20日に第7回INSPIRE(炎症関連疾患を考える若手研究会)での特別講演会が大阪ヒルトンホテルにて開催されます。
  • 6月26日に第12回新潟多発性硬化症研究会での講演会がホテルオークラ新潟にて開催されます。
  • 6月27日に理研IMS-日本免疫学会の合同国際シンポジウム2014「Decoding Immune Complexity -Bench to Bedside-」がパシフィコ横浜にて開催されます。詳細はこちら
  • 6月28日〜29日に第48回河口湖心臓討論会でのセミナーが福岡ザ・ルイガンズにて開催されます。
  • 7月25日に大阪大学博士課程リーディングプログラムでの教育セミナーが大阪大学医学部にて開催されます。
  • 9月4日に第26回神経免疫学会学術集会での教育講演が金沢歌劇座にて開催されます。詳細はこちら
  • 10月1日にNovo nordisk 2nd Innovation Summitでのシンポジウムが東京にて開催されます。
主たる研究成果
Cell Reports 3: 946-959 (2013)
aa
Cell. 148: 447-457 (2012)
Immunity. Mar;30(3):447-57. (2009)
J. Exp. Med. 208: 103-114 (2011)
Immunity, Vol 29, 628-636, 17 October 2008
aa
J. Clin. Invest. 117: 1270-1281, 2007
Nature Immunol.7:971-977, 2006
(Published online: 6 August 2006; | doi:10.1038/ni1373).
J. Exp. Med. published on line 22 May 2006.