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教授挨拶

◆平成25年度◆
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総説(書籍)

1.進化を続ける骨研究最新動向 大薗恵一
吉田 隆 編,骨研究最前線 アンチ・エイジングシリーズ No. 3 
代謝・疾病のメカニズムから再生医療・創薬・リハビリ機器・機能性食品開発まで,
エヌ・ティー・エス,p. 3-7,2013.

2.骨系統疾患 大薗恵一
吉田 隆 編,骨研究最前線 アンチ・エイジングシリーズ No. 3 
代謝・疾病のメカニズムから再生医療・創薬・リハビリ機器・機能性食品開発まで,
エヌ・ティー・エス,p. 95-103,2013.

3.ビタミンDと小児の骨疾患 大薗恵一
岡野登志夫 編,ビタミンDと疾患 改訂版 ―基礎の理解と臨床への応用―,
医薬ジャーナル社,p. 140-147,2014.

4.小児がん患者の現況 ―第2章 妊孕性温存を考慮すべき疾患 三善陽子,大薗恵一
鈴木 直,竹原祐志 編,がん・生殖医療 妊孕生温存の診療,
医歯薬出版株式会社, p. 101-107,2013.

5.家系解析にて診断されたアジソン型ALDの7歳男児-Ⅲ.症例の紹介 B.内分泌領域 三善陽子

6.副腎機能の評価,補充療法 p. 17~22 三善陽子,大薗恵一
「副腎白質ジストロフィー診療ハンドブック2013」 作成委員会 編,日本先天代謝異常学会,厚生労働省難治性疾患克服事業 「ライソゾーム病(ファブリ病含む)に関する調査研究」 協力,
p. 45,2013.

7.成長障害治療の実際 ―小児がん経験者の成長障害 三善陽子,大薗恵一
横谷 進 編,成長障害のマネジメント 改訂3版,医薬ジャーナル社,p. 146-153,2013.

8. 先天性甲状腺機能低下症 三善陽子
今日の診断指針(第7版)出版待ち

9.総合周産期母子医療センターと新生児搬送 松浪 桂
藤村正哲,白石 淳 編,「新生児緊急搬送ハンドブック」(メディカ出版),p. 14-15,
電子版 2013.

10.20世紀の“母体搬送” 和田和子
藤村正哲,白石 淳 編,「新生児緊急搬送ハンドブック」(メディカ出版),p55,
電子版 2013.

11.小児科から 大幡泰久,大薗恵一
平田結喜緒 編,副甲状腺・骨代謝疾患診療マニュアル,診断と治療社,p. 30-31,2013.

12.病型分類 大幡泰久,大薗恵一
平田結喜緒 編,副甲状腺・骨代謝疾患診療マニュアル,診断と治療社,p. 71-73,2013.

13.副甲状腺機能低下症および偽性副甲状腺機能低下症の診断 難波範行
平田結喜緒 編,副甲状腺・骨代謝疾患診療マニュアル,診断と治療社,p. 74-77,2013.

14.くる病の疫学・病態・診断 大幡泰久,大薗恵一
平田結喜緒 編,副甲状腺・骨代謝疾患診療マニュアル,診断と治療社,p. 152-155,2013.

15.骨形成不全症 山本景子,大薗恵一
宗圓 聰,杉本利嗣 編,ビスホスホネート エビデンスブック,
医薬ジャーナル社,p. 197-200,2013.

16.骨の成長・成熟の生理学 難波範行
横谷 進 編,成長障害のマネジメント 改訂3版,医薬ジャーナル社,p. 26-36,2013.

17.副甲状腺ホルモン,ビタミンDとカルシウム代謝・骨発育 難波範行
有阪 治 編,ビギナーのための小児内分泌診療ガイド,中山書店,p. 34-41,2014.

18.血中カルシウム・リン異常 難波範行
有阪 治 編,ビギナーのための小児内分泌診療ガイド,中山書店,p. 166-176,2014.

19.代謝異常症診断マニュアル 酒井規夫
大槻泰介,須貝研司,小国弘量,井上有史,永井利三郎 編,希少難治てんかん診療マニュアル,
診断と治療社,p. 122-125,2013.

20.助産師国家試験問題 酒井規夫
大橋一友 監修,葉久真理 編,助産師国家試験問題,2013.

21.先天性脂質代謝異常症 酒井規夫
浅香正博,菅野健太郎,千葉 勉 編,消化器病学基礎と臨床,西村書店,p. 1260-1263,2013.

22.鼻咽腔閉鎖不全をきっかけに診断された小児型の1例 酒井規夫
埜中征哉 編,ポンペ病症例集,メディカルトリビューン,p. 36-40,2013.

23.遺伝カウンセリング 酒井規夫
副腎白質ジストロフィー診療ハンドブック,29,2013.

24.Lennox-Gastaut症候群 青天目 信
大槻泰介,須貝研司,小国弘量,井上有史,永井利三郎 編,稀少難治てんかん診療マニュアル―疾患の特徴と診断のポイント―,診断と治療社,p. 28-33,2013.

25.病弱・身体虚弱の理解と障害の状態の把握 文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 
教育支援資料 永井利三郎
大槻泰介,須貝研司,小国弘量,井上有史,永井利三郎 編,稀少難治てんかん診療マニュアル―疾患の特徴と診断のポイント―,診断と治療社,p. 168-192,2013.

26.てんかん専門医ガイドブック ―てんかんに関わる医師のための基本知識 永井利三郎
日本てんかん学会 編,診断と治療社,2014.

27.認知障害・痙性四肢麻痺・ボトックス療法・筋弛緩薬 下野九理子
日本先天代謝異常学会編,引ける先天代謝異常症,診断と治療社(in press)

28.錐体路徴候(錐体路障害)・錐体外路徴候(錐体外路障害)・発達退行・統合失調様症状 青天目 信
日本先天代謝異常学会編,引ける先天代謝異常症,診断と治療社(in press)

29.小児の難治てんかんの治療の大原則は 下野九理子,永井利三郎
池田昭夫 編,症例から学ぶ戦略的てんかん診断・治療,南山堂(in press)

 

総説(雑誌) ↑上へ戻る

1.1,25水酸化ビタミンD 大薗恵一
内分泌・糖尿病・代謝内科,36(4):382-389,2013.

2.骨細胞による骨形成の制御 大薗恵一
THE BONE,27(3):59-64,2013.

3.小児科学 大薗恵一
日本医事新報,4685:38-43,2014.

4.ビタミンD欠乏症 大薗恵一
ホルモンと臨床,60(9):59-65,2012.

5.Adrenoleukodystrophy 三善陽子,大薗恵一
ホルモンと臨床,60:25-30,2013.

6.口唇の色素沈着② 三善陽子,大薗恵一
小児内科,45(10):1852-1855,2013.

7.性腺機能検査 橘 真紀子,三善陽子
小児科診療,76(増):90-96,2013.

8.出生後診断された先天異常新生児の家族への対応 ―新生児科医の対応 和田和子
周産期医学 染色体異常と先天異常症候群の診療ガイド,43(3):330-332,2013.

9.低酸素性虚血性脳症をめぐって 和田和子
大阪小児科医会会報,168:17-18,2014.

10.医療者のための母乳育児教育のあり方を考える 医学生に対する教育 荒堀仁美
日本母乳哺育学会雑誌,7(1):3-6,2013.

11.Outcomes of Pediatric Out-of-Hospital Cardiac Arrest. Kogaki S
Circulation Journal,78(3):595-596,2014.

12.【クローズアップ 新しい子どもの病気】循環器疾患<最近急に他科から問い合わせが多くなった疾患や病態>LEOPARD症候群 高橋邦彦,小垣滋豊
小児内科,45(6):1111-1112,2013.

13.心臓病とつきあうということ 小垣滋豊
心臓をまもる,593:12-15,2013.

14.肺高血圧症および心不全の治療の進歩 小垣滋豊
日本医事新報,4685:43,2014.

15.Wntシグナル 窪田拓生,大薗恵一
内科,111(4):641-645,2013.

16.骨代謝関連検査 北岡太一,大薗恵一
小児科診療,76 増刊号:109-115,2013.

17.ビタミンD欠乏症 難波範行
小児科,54(5):597-603,2013.

18.遺伝性骨粗鬆症 大薗恵一,北岡太一,窪田拓生,難波範行
最新の骨粗鬆症学 ―骨粗鬆症の最新知見―,71 増刊号2:583-588,2013.

19.尿細管最大リン再吸収閾値 藤原 誠,大薗恵一
小児内科,45(5):947-950,2013.

20.軟骨無形成症・低形成症 難波範行
小児科臨床,66 増刊号:1389-1396,2013.

21.新生児期の低カルシウム血症 難波範行
小児科学レクチャー,3(5):1086-1094,2013.

22.遺伝性低リン血症性くる病 藤原 誠,大薗恵一
小児内科,45(9):1687-1690,2013.

23.副甲状腺機能低下症および偽性副甲状腺機能低下症 難波範行
内分泌・糖尿病・代謝内科,37(4):373-379,2013.

24.骨系統疾患の病態と治療 三浦弘司,大薗恵一
CLINICAL CALCIUM,23(12):97-102,2013.

25.理解を助けるトレーニング問題 骨系統疾患の病態について 三浦弘司
CLINICAL CALCIUM,23(12):104,2013.

26.くる病・骨軟化症診断マニュアル 大幡泰久,大薗恵一
CLINICAL CALCIUM,23(10):29-36,2013.

27.くる病と歯科疾患 窪田拓生
CLINICAL CALCIUM,23(10):105-110,2013.

28.Wntシグナル経路の遺伝子異常による骨粗鬆症 窪田拓生,大薗恵一
CLINICAL CALCIUM,23(6):69-74,2013.

29.先天代謝異常症に対する酵素補充療法の進展 酒井規夫,難波範行,大薗恵一
日本医事新報,4685:40,2014.

30.ファブリー病の疼痛 酒井規夫
小児科臨床,66:2503-2505,2013.

31.遺伝子検査の目的 酒井規夫
周産期医学,44(2):149-151,2014.

32.巨大軸索ニューロパチー 赤木幹弘
神経症候群(第2版) ―その他の神経疾患を含めて― 別冊日本臨床 新領域別症候群シリーズ,27:887-890,2014.

33.Panayiotopoulos症候群 青天目 信
小児科学レクチャー,3(6):1338-1346,2013.

34.mTOR関連神経疾患に対する治療戦略の展望 ―結節性硬化症と皮質形成異常・片側巨脳症
青天目 信
日本医事新報,4685:40-41,2014.

35.難治性小児疾患に対する治療法の開発 大薗恵一
日本医事新報,4685:38-39,2014.

36.小児血液腫瘍における分子生物学的進歩 橋井佳子
日本医事新報,4685:41-42,2014.

37.新生児低酸素性虚血性脳症up date ―低体温療法と脳保護療法の併用への期待 谷口英俊
日本医事新報,4685:42-43,2014.

38.肺高血圧症および心不全の治療の進歩 小垣滋豊
日本医事新報,4685:43,2014.

39.特集【自閉症の分子基盤】画像・生理 下野九理子,谷池雅子
分子精神医学,14(2):9-15,2014.

40.小児の睡眠関連病態 小児科の立場から 加藤久美※,毛利育子,谷池雅子
小児耳鼻咽喉科,34(1):5-10,2013.

41.クローズアップ 子どもの心の発達 遺伝学の観点から 谷池雅子,毛利育子,橘 雅弥
小児内科,45(8):1434-1437,2013.

42.子どもの眠りと健康 ―小児科医として知っておきたい子どもの眠りのup to date?―
日本版幼児睡眠質問票(子どもの眠りの質問票)の使い方 毛利育子,谷池雅子,加藤久美※
小児科臨床,66(10):2017-2026,2013.

43.科学的視点をもって発達障害児を支援する 谷池雅子
小児保健研究,72(2):173-176,2013.

44.しつけを科学する 早寝早起き ~できるだけ早くから規則正しい睡眠を~ 谷池雅子
チャイルド ヘルス,16(3):148-152,2013.

 

原著(邦文) ↑上へ戻る

1.日本人の成長ホルモン分泌不全性低身長症における成長ホルモン治療ノルディトロピンR製造販売後調査(NordiPADR)からの中間報告 ―脂質代謝に対する影響を中心に―
田島敏広※,安達昌功※,大薗恵一,田中敏章※,長谷川奉延※,堀川玲子※,横谷 進※,冨田美香※
小児内科,45(11):2061-2068,2013.

2.頬部横紋筋肉腫に対する集学的治療後4年で発生した耳下腺悪性腫瘍の1例
上原秀一郎※,太田秀明※,山本佳史※,橋井佳子,大植孝治※,福澤正洋※
日本小児血液・がん学会雑誌,50(2):232-236,2013.

3.小児がん経験者(CCS)の女性における血清抗ミュラー管ホルモン(AMH)測定の有用性
三善陽子,橘 真紀子,宮村能子,宮下恵実子,難波範行,橋井佳子,太田秀明※,磯部 晶※,筒井建紀※,大薗恵一
ホルモンと臨床,出版待ち

4.OCT3/4およびTSPY免疫染色を用いた停留精巣の病理組織学的検討
橘 真紀子,松岡圭子※,竹内 真※,中山雅弘※,松本富美※,島田憲次※,位田 忍※
大阪府立母子保健総合医療センター雑誌,29(1):28-33,2013.

5.ネットワーク研究でわかった新生児医療 周産期母子医療センターネットワークにおける極低出生体重児データベース ―施設間格差―
松浪 桂
周産期医学,43(5):629-633,2013.

6. 自閉症スペクトラム障害と診断された小児の周産期の危険因子
東 晴美※,毛利育子,下野九理子,奥野裕子※,橘 雅弥,和田和子,谷池雅子
日本未熟児新生児学会雑誌,25(2):177-189,2013.

7.純型肺動脈閉鎖術後遠隔期における心臓MRI検査を用いた両心室収縮機能評価
石丸和彦※,上野高義※,井手春樹※,平 将生※,小澤秀登※,小垣滋豊,澤 芳樹※
日本小児循環器学会雑誌,29(3):118-124,2013.

8.ビタミンD欠乏性くる病の診断における血清FGF23濃度の有用性
窪田拓生,北岡太一,三浦弘司,大幡泰久,三善陽子,藤原 誠,山本景子,難波範行,武鑓真司※,山本威久※,大薗恵一
日本内分泌学会雑誌(第22回臨床内分泌代謝Update Proceeding),89 Suppl:52-54,2013.

9.けいれん重積型脳症後にてんかんを発症した群の臨床的特徴
東 純史※,青天目 信,山崎早苗,中野さやか,岩谷祥子,富永康仁,下野九理子,沖永剛志,永井利三郎,大薗恵一
大阪てんかん研究会雑誌,24(1):13-18,2013.

10.Band Heterotopia2例におけるレベチラセタム使用前後の脳波解析
青木保典※,石井良平※,Pascual-Marqui Roberto D※,栗本 龍※,池田俊一郎※,畑 真弘※,下野九理子,岩瀬真生※,武田雅俊※
日本薬物脳波学会雑誌,14(1):71-81,2013.

11.日本版小学生睡眠質問票の開発
三星喬史※,毛利育子,星野恭子※,加藤久美※,清水佐知子※,下野九理子,橘 雅弥,大野ゆう子※,谷池雅子
小児保健研究,72(6):789-798,2013.

12.東日本大震災に学ぶ ~小児神経科医に求められること~
田中総一郎※,椎原 隆※,吉田弘和※,森田浩之※,佐藤秀明※,永井利三郎,荻野谷和裕※
脳と発達45:227-230,2013.

13.公開シンポジウム ―発達障害― 「聞いて考えよう~“発達凸凹(でこぼこ)”のある子どもの心」
永井利三郎
日本小児科医会会報 別冊,46:65-68,2013.

14.在宅小児医療に取り組む(その9) 病院における障がいをもつ子どものレスパイト入院についての検討 大阪小児科医会勤務医部会障害児問題検討委員会
鳥邊泰久※,荒井 洋※,今石秀則※,宇野里砂※,柏木 充※,九鬼一郎※,島川修一※,田川哲三※,田邉卓也※,温井めぐみ※,最上友紀子※,永井利三郎,西田 勝※
大阪小児科医会会報,168:39-44,2014.

15.自閉症スペクトラム児における予防接種の実施状況と受けにくい理由の調査
古藤雄大※,石丸友喜※,泉 美香※,梶谷優貴※,宮崎千明※,田辺卓也※,伊予田邦昭※,永井利三郎
小児保健研究,73(1):65-71,2014.

16.大阪府堺市における4、5歳児発達相談事業後の支援として ―短縮型ペアレントトレーニング(堺市版)の試み―
奥野裕子※,加藤久美※,山本知加※,村田絵美※,福田祥子※,松嵜順子※,富永康仁,平田郁子,橘 雅弥,酒井佐枝子※,毛利育子,雁野雪保※,谷池雅子
小児保健研究,73(1):88-95,2014.

 

原著(英文) ↑上へ戻る

1.Sodium-coupled neutral amino acid transporter 4 functions as a regulator of protein synthesis during liver development.
Kondou H,Kawai M※,Tachikawa K※,Kimoto A※,Yamagata M※,Koinuma T※,Yamazaki M※,Nakayama M※,Mushiake S※,Ozono K,Michigami T※
Hepatol Res,Epub ahead of print,2013.

2.Weaver syndrome and EZH2 mutations:Clarifying the clinical phenotype.
Tatton-Brown K※,Murray A※,Hanks S※,Douglas J※,Armstrong R※,Banka S※,Bird LM※,Clericuzio CL※,Cormier-Daire V※,Cushing T※,Flinter F※,Jacquemont ML※,Joss S※,Kinning E※,Lynch SA※,Magee A※,McConnell V※,Medeira A※,Ozono K,Patton M※,Rankin J※,Shears D※,Simon M※,Splitt M※,Strenger V※,Stuurman K※,Taylor C※,Titheradge H※,Van Maldergem L※,Temple IK※,Cole T※,
Seal S ; Childhood Overgrowth Consortium※,Rahman N※
Am J Med Genet A,161A(12):2972-2980,2013.

3.Therapeutic Efficacy and Safety of GH in Japanese Children with Down Syndrome Short Stature Accompanied by GH Deficiency.
Meguri K※,Inoue M※,Narahara K※,Sato T※,Takata A※,Ohki N※,Ozono K
Clin Pediatr Endocrinol,22(4):65-72,2013.

4.Identification of AP2S1 Mutation and Effects of Low Calcium Formula in an Infant with Hypercalcemia and Hypercalciuria.
Fujisawa Y※,Yamaguchi R※,Satake E※,Ohtaka K※,Nakanishi T※,Ozono K,Ogata T※
J Clin Endocrinol Metab,98(12):E2022-E2027,2013.

5.Sympathetic activation induces skeletal Fgf23 expression in a circadian rhythm-dependent manner.
Kawai M※,Kinoshita S※,Shimba S※,Ozono K,Michigami T※
J Biol Chem,289(3):1457-1466,2014.

6.Abdominal neuroblastoma with inferior vena cava right atrial extension.
Uehara S※,Takama Y※,Yoshida H,Hashii Y,Oue T※,Usui N※
J Ped Surg Case Reports,1:119-121,2013.

7.Salvage allogeneic hematopoietic SCT for primary graft failure in children.
Kato M※,Matsumoto K※,Suzuki R※,Yabe H※,Inoue M※,Kigasawa H※,Inagaki J※,Koh K※,Hashii Y,Tauchi H※,Suminoe A※,Kikuta A※,Sakamaki H※,Kawa K※,Kato K※,Fukuda T※
Bone Marrow Transplant,48(9):1173-1178,2013.

8.Autosomal dominant anhidrotic ectodermal dysplasia with immunodeficiency caused by a novel NFKBIA mutation,p.Ser36Tyr,presents with mild ectodermal dysplasia and non-infectious systemic inflammation.
Yoshioka T※,Nishikomori R※,Hara J※,Okada K※,Hashii Y,Okafuji I※,Nodomi S※,Kawai T※,Izawa K※,Ohnishi H※,Yasumi T※,Nakahata T※,Heike T※
J Clin Immunol,33(7):1165-1174,2013.

9.IKZF1 deletion is associated with a poor outcome in pediatric B-cell precursor acute lymphoblastic leukemia in Japan.
Asai D※,Imamura T※,Suenobu S※,Saito A※,Hasegawa D※,Deguchi T※,Hashii Y,Matsumoto K※,Kawasaki H※,Hori H※,Iguchi A※,Kosaka Y※,Kato K※,Horibe K※,Yumura-Yagi K※,Hara J※,Oda M※:Japan Association of Childhood Leukemia Study (JACLS)
Cancer Med,2(3):412-419,2013.

10.Outcome of TCF3-PBX1 positive pediatric acute lymphoblastic leukemia patients in Japan:a collaborative study of Japan Association of Childhood Leukemia Study (JACLS) and Children’s Cancer and Leukemia Study Group (CCLSG).
Asai D※,Imamura T※,Yamashita Y※,Suenobu SI※,Moriya-Saito A※,Hasegawa D※,Deguchi T※,Hashii Y,Endo M※,Hatakeyama N※,Kawasaki H※,Hori H※,Horibe K※,Yumura-Yagi K※,Hara J※,Watanabe A※,Kikuta A※,Oda M※,Sato A※:the Japan Association of Childhood Leukemia Study (JACLS) & Children’s Cancer and Leukemia Study Group (CCLSG).
Cancer Med,2014.[Epub ahead of print]

11.Impact of cow’s milk allergy on enterocolitis associated with Hirschsprung’s disease.
Umeda S※,Kawahara H※,Yoneda A※,Tazuke Y※,Tani G※,Ishii T※,Goda T※,Hirano K※,Ikeda K,Ida S※,Nakayama M※,Kubota A※,Fukuzawa M※
Pediatr Surg Int,29(11):1159-1163,2013.

12.Association of IL28B polymorphisms with virological response to peginterferon and ribavirin therapy in children and adolescents with chronic hepatitis C.
Tajiri H※,Tanaka Y※,Takano T※,Suzuki M※,Abukawa D※,Miyoshi Y,Shimizu T※,Brooks S※
Hepatol Res,2013.[Epub ahead of print]

13.Replication of a GWAS signal in a Caucasian population implicates ADD3 in susceptibility to biliary atresia.
Tsai EA※,Grochowski CM※,Loomes KM※,Bessho K,Hakonarson H※,Bezerra JA※,Russo PA※,Haber BA※,Spinner NB※,Devoto M※
Hum Genet,133(2):235-243,2014.

14.Integrative genomics identifies candidate microRNAs for pathogenesis of experimental biliary atresia.
Bessho K,Shanmukhappa K※,Sheridan R※,Shivakumar P※,Mourya R※,Walters S※,Kaimal V※,Dilbone E※,Jegga A※G,Bezerra JA※
BMC Syst Biol,7:104,2013.

15.Gene expression signature for biliary atresia and a role for Interleukin-8 in pathogenesis of experimental disease.
Bessho K,Mourya R※,Shivakumar P※,Walters S※,Magee JC※,Rao MP※,Anil G Jegga AG※,Bezerra JA※
Hepatology 2014 Accepted for publication.[Epub ahead of print]

16.Application of Transcutaneous Carbon Dioxide Tension Monitoring with Low Electrode Temperatures in Premature Infants in the Early Postnatal Period.
Hirata K,Nishihara M※,Oshima Y※,Hirano S※,Kitajima H※
Am J Perinatol,2013.(DOI:10.1055/s-0033-1352485)
【大阪小児先進医療研究会・平成25年度優秀学術論文賞】

17. Drastic shift from positive to negative estrogen effect on bone morphogenetic protein signaling in pulmonary arterial endothelial cells under hypoxia.
Ichimori H,Kogaki S,Takahashi K,Ishida H,Narita J※,Nawa N,Baden H,Uchikawa T※,Okada Y,Ozono K.
Circulation Journal,77(8):2118-26,2013.

18.Effects of maternal hyperoxygenation in a case of severe congenital diaphragmatic hernia accompanied by hydrops fetalis.
Ishii R,Inamura N※,Kubota A※,Kayatani F※,Shimada M※,Ishii K※,Hidaka N※,Mitsuda N※
J Ped Surg Case Reports,2(1):15-19,2014.

19.Clinical features of adult patients with Eisenmenger’s syndrome in Japan and Korea.
Sakazaki H※,Niwa K※,Nakazawa M※,Saji T※,Nakanishi ※T,Takamuro M※,Ueno M※,Kato H※,Takatsuki S※,Matsushima M※,Kojima N※,Ichida ※F,Kogaki S,Kido S※,Arakaki Y※,Waki K※,Akagi T※,Joo K※,Muneuchi J※,Suda K※,Lee HJ※,Shintaku H※
Int J Cardiol,167(1):205-9,2013.

20.The use of cell-sheet technique eliminates arrhythmogenicity of skeletal myoblast-based therapy to the heart with enhanced therapeutic effects.
Narita T※,Shintani Y※,Ikebe C※,Kaneko M※,Harada N※,Tshuma N※,Takahashi K,Campbell NG※,Coppen SR※,Yashiro K※,Sawa Y※,Suzuki K※
Int J Cardiol,168(1):261-269,2013.

21.Detection and characterization of two novel mutations in the HNF4A gene in maturity-onset diabetes of the young type 1 in two Japanese families.
Fujiwara M,Namba N,Miura K,Kitaoka T,Hirai H※,Kondou H,Shimotsuji T※,Numakura C※,Ozono K
Horm Res Paediatr,79(4):220-226,2013.

22.Insulin-like growth factor-1 receptor in mature osteoblasts is required for periosteal bone formation induced by reloading.
Kubota T,Elalieh HZ※,Saless N※,Fong C※,Wang Y※,Babey M※,Cheng Z※,Bikle DD※
Acta Astronaut,92(1):73-78,2013.

23.A human skeletal overgrowth mutation increases maximal velocity and blocks desensitization of guanylyl cyclase-B.
Robinson JW※,Dickey DM※,Miura K,Michigami T※,Ozono K,Potter LR※
Bone,56(2):375-382,2013.

24.Treatment of hypophosphatemic rickets with phosphate and active vitamin D in japan:
A questionnaire-based survey.
Fujiwara M,Namba N,Ozono K,Arisaka O※,Yokoya S※:Committee on Drugs,Japanese Society for Pediatric Endocrinology※
Clin Pediatr Endocrinol,22(1):9-14,2013.

25.Serum fibroblast growth factor 23 is a useful marker to distinguish vitamin D-deficient rickets from hypophosphatemic rickets.
Kubota T,Kitaoka T,Miura K,Fujiwara M,Ohata Y,Miyoshi Y,Yamamoto K※,Takeyari S※,Yamamoto T※,Namba N,Ozono K
Horm Res Paediatr,81(4):251-257,2014.

26.Overgrowth syndrome associated with a gain-of-function mutation of the natriuretic peptide receptor 2 (NPR2) gene.
Miura K,Kim OH※,Lee HR※,Namba N,Michigami T※,Yoo WJ※,Choi IH※,Ozono K,Cho TJ※
Am J Med Genet A,164A(1):156-163,2014.

27.Therapeutic use of oral sodium phosphate (phosribbonR combination granules) in hereditary hypophosphatemic rickets.
Ozono K,Hasegawa Y※,Minagawa M※,Adachi M※,Namba N,Kazukawa I※,Kitaoka T,Asakura Y※,Shimura A※,Naito Y※
Clin Pediatr Endocrinol,23(1):9-15,2014.

28.Elevated fibroblast growth factor 23 exerts its effects on placenta and regulates vitamin D metabolism in pregnancy of Hyp mice.
Ohata Y,Yamazaki M※,Kawai M※,Tsugawa N※,Tachikawa K※,Koinuma T※,Miyagawa K※,Kimoto A※,Nakayama M,Namba N,Yamamoto H※,Okano T※,Ozono K,Michigami T※
J Bone Miner Res,2014.[Epub ahead of print]

29.Two Japanese familial cases of caffey disease with and without the common COL1A1 mutation and normal bone density,and review of the literature.
Kitaoka T,Miyoshi Y,Namba N,Miura K,Kubota T,Ohata Y,Fujiwara M,Takagi M※,Hasegawa T※,Juppner H※,Ozono K
Eur J Pediatr,173(6):799-804,2014.

30.An adult patient with mucolipidosis III alpha/beta presenting with parkinsonism.
Hara M※,Inokuchi T※,Taniwaki T※,Otomo T,Sakai N,Matsuishi T※,Yoshino M※
Brain Dev,35(5):462-465,2013.

31.Isolated pyramidal tract impairment in the central nervous system of adult-onset Krabbe disease with novel mutations in the GALC gene.
Tokushige SI※,Sonoo T※,Maekawa R※,Shirota Y※,Hanajima R※,Terao Y※,Matsumoto H※,Hossain MA,Sakai N,Shiio Y※
Brain Dev.35(6):579-581,2013.

32.14-3-3ε Gene variants in a Japanese patient with left ventricular noncompaction and hypoplasia of the corpus callosum.
Chang B※,Gorbea C※,Lezin G※,Li L※,Shan L※,Sakai N,Kogaki S,Otomo T,Okinaga T※,Hamaoka A※,Yu X※,Hata Y※,Nishida N※,Yost HJ※,Bowles NE※,Brunelli L※,Ichida F※
Gene,515(1):173-180,2013.

33.A novel homozygous GALC mutation:Very early onset and rapidly progressive Krabbe disease.
Kardas F※,Uzak AS※,Hossain MA,Sakai N,Canpolat M※,Y?k?lmaz A※
Gene,517(1):125-127,2013.

34.Microdeletions of 3p21.31 characterized by developmental delay, distinctive features, elevated serum creatine kinase levels, and white matter involvement.
Eto K※,Sakai N,Shimada S※,Shioda M※,Ishigaki K※,Hamada Y,Shinpo M,Azuma J※,Tominaga K,Shimojima K※,Ozono K,Osawa M※,Yamamoto T※
Am J Med Genet A,161(12):3049-3056,2013.

35.Late-onset Krabbe disease is predominant in Japan and its mutant precursor protein undergoes more effective processing than the infantile-onset form.
Hossain MA,Otomo T,Saito S※,Ohno K※,Sakuraba H※,Hamada Y,Ozono K,Sakai N
Gene,534(2):144-154,2014.

36.Leigh syndrome with Fukuyama congenital muscular dystrophy:A case report.
Kondo H,Tanda K※,Tabata C※,Hayashi K※,Kihara M※,Kizaki Z※,
Taniguchi-Ikeda M※,Mori M※,Murayama K※,Ohtake A※
Brain Dev,2013.[Epub ahead of print]

37. De novo WDR45 mutation in a patient showing clinically Rett syndrome with childhood iron deposition in brain.
Ohba C※,Nabatame S,Iijima Y※,Nishiyama K※,Tsurusaki Y※,Nakashima M※,Miyake N※,Tanaka F※,Ozono K,Saitsu H※,Matsumoto N※
J HumGenet,2014.[Epub ahead of print]

38.A case of severe progressive early-onset epileptic encephalopathy:unique GABAergic interneuron distribution and imaging.
Inoue T※,Kawawaki H※,Kuki I※,Nabatame S,Tomonoh Y※,Sukigara S※,Horino A※,Nukui M※,Okazaki S※,Tomiwa K※,Kimura-Ohba S,Inoue T※,Hirose S※,Shiomi M※,Itoh M※
J Neurol Sci,327(1-2):65-72,2013.

39. Altered microstructural connectivity of the superior cerebellar peduncle is related to motor dysfunction in children with autistic spectrum disorders.
Hanaie R※,Mohri I,Kagitani-Shimono K,Tachibana M,Azuma J※,Matsuzaki J※,Watanabe Y※,Fujita N※,Taniike M.
Cerebellum,12(5):645-56,2013.

40. Effect of adrenocorticotropic hormone therapy for epileptic spasms developing after the age of 1 year.
Fukui M※,Shimakawa S※,Kuki I※,Kawawaki H※,Mogami Y※,Ysuzuki Y※,Nakano S,Okinaga T
Seizure,2013 (in press)

41. Which is the Most Appropriate Disconnection Surgery for Refractory Epilepsy in Childhood?
Kishima H※,Oshino S※,Tani N※,Maruo Y※,Morris S※,KhooMing H※,Yanagisawa T※,Shimono K,Okinaga T※,Hirata M※,Kato A※,Yoshimine T※
Neurol Med Chir (Tokyo),53(11):814-820,2013.

42. Oral mexiletine for lidocaine-responsive neonatal epilepsy.
Nakazawa M※,Okumura A※,Niijima S※,Yamashita S※,Shimono K,Hirose S※,Shimizu T※
Brain Dev,35(7):667-669,2013.

43. Abnormal corpus callosum connectivity,socio-communicative and motor deficit in children with autism spectrum disorders:A diffusion tensor imaging study.
Hanaie R※,Mohri I,Kagitani-Shimono K,et al.
J Autism Dev Disord (Epub ahead of print).

44. Development of Preference for Conspecific Faces in Human Infants.
Sanefuji W※,Wada K,Yamamoto T※,Mohri I,Taniike M
Dev Psychol,2013 (Epub ahead of print).

45.Psychometric properties and population-based score distributions of the Japanese Sleep Questionnaire for Preschoolers.
Shimizu S※,Kato-Nishimura K※,Mohri I,Shimono K,Tachibana M,Ohno Y※,Taniike M
Sleep Med (Epub ahead of print).

46.Correlations between the Broad Autism Phenotype and Social Cognition among Mothers of Children with Autism Spectrum Disorder.
Hasegawa K※,Sakai S※,Okuno H※,Eto M※,Shimono K,Mohri I,Taniike M
Japan Society for Research on Emotions (Epub ahead of print).

47. Directing and maintaining infants’ attention in mother-infant interaction on infants with and without autism spectrum disorder.
Shizawa M※,Sanefuji W※,Mohri I
Japanese Journal of Special Education ,50(1):3-10,2013.

48. Long-term administration of intranasal oxytocin is a safe and promising therapy for early adolescent boys with autism spectrum disorders.
Tachibana M,Kagitani-Shimono K,Mohri I,Yamamoto T※,Sanefuji W※,Nakamura A※,Oishi M※,Kimura T※,Onaka T※,Ozono K,Taniike M
J Child Adolesc Psychopharmacol,23(2):123-127,2013.

49. Altered microstructual connectivity of the arcuate fasciculus is related to language disability in children with autism spectrum disorder.
Kimura M,Hanaie R※,Mohri I,Kagitani-Shimono K,Tachibana M,Matsuzaki J,Fujita N※,Watanabe Y※,Taniike M
J Brain Sci (Epub ahead of print).

50. Body movement analysis during sleep for children with ADHD using video image processing.
Nakatani M※,Okada S※,Shimizu S※,Mohri I,Ohno Y※,Taniike M,Makikawa M※
Conf Proc IEEE Eng Med Biol Soc,2013:6389-6392,2013.

 

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第57回 日本リウマチ学会総会・学術集会
第22回 国際リウマチシンポジウム:13.04.18-20,京都
1) 骨芽細胞・骨細胞の制御と疾患 大薗恵一

第8回 メディカル・エコ・タウン カンファレンス:13.04.20,大阪
2) チャイルド・ケモ・ハウスの御紹介 ~がんになっても笑顔で育つ~ 大薗恵一,楠木重範※

第29回 つくしんぼ総会:13.04.28,大阪
3) 軟骨無形成症の合併症とその治療、先進医療も含めて 大薗恵一,北岡太一


2nd Joint Meeting of the International Bone and Mineral Society and The Japanese Society for Bone and Mineral Research:13.05.28-06.01,神戸
4) Height determination by chondrocyte development Ozono K

第31回 日本骨代謝学会学術集会:13.05.30,神戸
5) 低フォスファターゼ症研究、診療の新展開 大薗恵一
6) 低リン血性くる病の治療戦略 大薗恵一

第24回 日本小児科医会総会フォーラム:13.06.08-09,大阪
7) 成長障害診療の現在と未来 大薗恵一

第10回 ALPS研究会:13.07.27,東京
8) 低ホスファターゼ症Update ―酵素補充療法時代の夜明け前― 大薗恵一

第13回 熊本内分泌代謝フォーラム(特別講演):13.08.30,熊本
9) 治療対象となってきた骨系統疾患 大薗恵一

第47回 大阪大学阪神地区小児科勉強会 ―OHP勉強会―(特別講演):13.09.12,尼崎
10) カルシウム・リン代謝異常症の新展開 大薗恵一

平成25年度第3回・日医生涯教育講座:13.09.26,大阪
11) 血清カルシウム・リン値に異常のみられる疾患Update 大薗恵一

第131回 熊本小児科学会(特別講演):13.10.13,熊本
12) 一歩進んだカルシウム代謝異常症の理解 大薗恵一

第45回 大阪大学公開講座:13.10.30,大阪
13) 日本の少子高齢化 ―小児科医の視点から 大薗恵一

第65回 中国四国小児科学会(特別講演):13.11.02-03,鳥取
14) 骨系統疾患の理解 ―病態から治療法まで― 大薗恵一

第18回 鹿児島県小児内分泌研究会(特別講演):13.11.30,鹿児島
15) 症例をもとに解説するカルシウム代謝異常症Update 大薗恵一

第31回 小児代謝性骨疾患研究会(教育講演):13.12.07,東京
16) 低フォスファターゼ症 ―治療の新展開― 大薗恵一

第23回 臨床内分泌代謝Update:14.01.24-25,名古屋
17) 小児内分泌 ―骨ミネラル異常症を中心として― 大薗恵一

第19回 九州山口小児血液・腫瘍研究会:13.06.15,博多
18) 小児白血病を「本当に治る病気」にするために 橋井佳子

第3回 東京小児がん研究セミナー:13.07.20,東京
19) 子どものなおる力を引き出す治療:WT1ワクチン療法 橋井佳子

第55回 日本小児血液・がん学会学術集会:13.11.29-12.01,福岡
20) 小児科病棟における感染管理と真菌治療 橋井佳子
21) 小児がんに対するWT1ペプチドワクチン療法 橋井佳子
22) こどもの治る力を引き出す治療 ~WT1ぺプチドワクチン療法 橋井佳子

血液シンポジュウム2014:14.02.15, 東京
23) 使用経験から得られたL-AMBの安全レベル 橋井佳子

エリアフォーラムin東京:14.02.19,東京
24) 造血器腫瘍における真菌感染管理の現状と課題 橋井佳子

がんと生殖に関するシンポジウム2013 ―妊孕性温存の診療を考える―:13.04.21,東京
25) 小児・思春期腫瘍と生殖 三善陽子

New Insights of Molecular Genetics on Growth Disorders:13.07.13,東京
26) 小児がん経験者における性腺機能と妊孕性維持 三善陽子

第9回 小児内分泌入門セミナー:13.08.03,大阪
27) 小児の副腎疾患:副腎不全を見逃さない 三善陽子

平成25年度 難病医療相談会:13.09.29,西宮
28) 胆道閉鎖症 別所一彦

第3回 日本小児栄養消化器肝臓学会卒後教育セミナー:14.01.25,大阪
29) 留学報告 別所一彦

第12回 阪神間病院小児科・小児外科症例検討会: 14.03.05,伊丹
30) 新生児・乳児期の胆汁うっ滞症の診断と治療 別所一彦

第33回 関東小児外科症例検討会:14.03.08, 東京
31) 葛西術時の肝組織遺伝子発現および血清サイトカインプロファイル解析による胆道閉鎖症バイオマーカーの探索 ―米国多施設共同研究ChiLDRENによるサンプルを用いて― 別所一彦

第4回 熊本新生児懇話会:13.10.25,熊本
32) 母体血胎児染色体検査の問題点 ―新生児科医の立場から― 和田和子

第3回 近畿ブロック内血液センター医療情報担当者研修会:14.11.06,大阪
33) 新生児への輸血 和田和子

第20回 信濃町新生児研究会:14.11.08,東京
34) 男女共同参画時代の新生児科医キャリア形成 和田和子

宮崎大学テクニカルセミナー‘遺伝子研究の最前線’:13.11.12,宮崎
35) 患者さんがいて、iPS細胞とTALENさえあれば ―臨床系教室から放つ基礎医学研究―
北畠康司

iPS細胞研究合同シンポジウム2014「iPS細胞研究の今」:14.01.14,東京
36) 染色体異常症候群における合併症の発症メカニズムの解明 北畠康司

International symposium on RNAi and genome editing methods:14.03.16,徳島
37) Generation of disease model of Down syndrome with targeted genome/chromosome modification in human iPS cells 北畠康司

第7回 OSAKA PH Clinical Conference:13.04.05,大阪
ミニレクチャー
38) 小児期におけるEisenmenger症候群 小垣滋豊

第116回 日本小児科学会学術集会:13.04.19-21,広島
分野別シンポジウム 小児循環器疾患診療の新規治療法最前線 川崎病・心臓/血管再生医療
39) 循環器再生医療Over View 小垣滋豊

宮崎小児循環器講演会:13.05.31,宮崎
40) 肺高血圧と右心不全 ~WSPH2013 Nice Report~ 小垣滋豊

10th Scientific Symposium,New Aspect for Pulmonary Hypertension Management:13.07.06-07,東京
41) Pediatric Therapy. 小垣滋豊

EPO-ACTフォーラム in OSAKA:13.06.25,大阪
42) 小児科におけるエポプロステノール治療の実際 小垣滋豊

奈良新生児・小児連携セミナー:13.08.01,橿原
特別講演
43) 小児肺高血圧Up To Date 小垣滋豊

伊丹市医師会小児科医会講演会:13.08.28,伊丹
44) 学校心臓検診の実際 小垣滋豊

第31回 中国四国地区小児循環器談話会:13.09.14,岡山
教育講演
45) 肺高血圧Up-to-date ~第5回World Symposiumレポート~ 小垣滋豊

心臓病の子どものための相談会:13.09.29,西宮
46) 思春期・成人期をむかえる子どもたち ~セカンドステージを楽しくすごすために~ 小垣滋豊

全国心臓病の子どもを守る会 第51回全国大会 大阪市部創立50周年記念 記念講演会:13.10.13,大阪
47) 小児の移植手術と再生医療 ~希望をさがして~ 小垣滋豊

先天性心疾患患児とその家族のための特別講演会?2013:13.10.19,愛媛
48) 子どもの心臓病と再生医療の現状 2013 小垣滋豊

第7回 全国PH大会:13.10.20,大阪
49) 小児の肺高血圧症Q&A 小垣滋豊

第5回 日本小児循環器学会教育セミナー Advance Course:13.11.02-03,大阪
小児・先天性心疾患の心不全臨床のすべて:基本からUp-to-dateまで
50) 小児心筋症の管理・薬物療法 小垣滋豊
51) 初診から補助人工心臓、心臓(肺)移植実施までの手順 小垣滋豊

症例から学ぶ肺高血圧症 in 石川:14.02.06,金沢
52) 小児期発症重症肺高血圧症の治療経験 小垣滋豊

山梨小児循環器懇話会:14.02.07,山梨
53) 心筋症における小児心臓移植前後の管理の実際 ~当院での経験を中心に~ 高橋邦彦

症例から学ぶ肺高血圧症 in Tokushima:14.03.07, 徳島
54) 心電図から学ぶ肺高血圧症 小垣滋豊

第86回 日本内分泌学会:13.04.26,仙台
【研究奨励賞】
55) 成長障害と骨におけるシグナル伝達機構に関する研究 難波範行

第29回 つくしんぼ総会:13.04.28,大阪
56) 軟骨無形成症の合併症とその治療、先進医療も含めて 大薗恵一,北岡太一

第62回 関西ディスモルフォロジー研究会(KDC):13.05.25,大阪
57) ナトリウム利尿ペプチド受容体2(NPR2)の機能獲得型変異によるcGMP過剰産生に関連した過成長疾患の同定 三浦弘司

第4回 松山小児内分泌疾患勉強会(特別講演):13.06.29,松山
58) 小児代謝性骨疾患 ―診療のポイント― 難波範行

第47回 日本小児内分泌学会学術集会:13.10.10-12,東京
59) 骨系統疾患 ~軟骨異栄養症の臨床、治療効果について~ 北岡太一

ASBMR Review 2013 プログラム:13.10.26,大阪
60) リン代謝 大幡泰久
61) Sclerostin 窪田拓生

宮崎小児内分泌講演会(特別講演):13.11.29,宮崎
62) 新生児期の低カルシウム血症と未熟児代謝性骨疾患 難波範行

第23回 臨床内分泌代謝Update:14.01.24-25,名古屋
63) MCT8異常症の病態と治療への展望 難波範行

The 8th Bone Research Seminar:14.02.14-15,東京
64) Elevated fibroblast growth factor 23 exerts its effects on placenta and regulates vitamin D metabolism in pregnancy of Hyp mice 大幡泰久

第26回 京滋小児内分泌代謝カンファレンス(特別講演):14.02.15,京都
65) 小児の代謝性骨疾患 難波範行

第27回 近畿小児科学会:14.03.09,奈良
66) 成長障害診療の実際 難波範行

Krabbe and metachromatic leukodystrophy,Asian Congress for Lysosomal Storage Disease Screening:13.05.30,熊本
67) Potential effects and obstacles for NBS of metabolic leukodystrophy,including adrenoleukodystrophy. Sakai N

神奈川酵素補充療法研究会:13.07.06,横浜
68) ファブリー病の診療 ―今患者がもとめるもの― 酒井規夫

第1回 ムコ多糖症フォーラム:13.07.26,品川
69) ムコ多糖症と遺伝カウンセリング 酒井規夫

大阪自閉症研究会:13.05.16,大阪
70) 気になる子どもが増えていませんか 永井利三郎

第25回 日本小児神経学会学術総会:13.05.30,大分
71) シンポジウム 医療過疎地域における震災からの復興 ―小児医療と子どものメンタルヘルスと発達障害児医療支援 「東日本大震災支援委員会の取り組みの現状と課題」 永井利三郎

第24回 日本小児科医会総会フォーラム in 大阪:13.06.09,大阪
72) 「発達凸凹(でこぼこ)」の考え方 永井利三郎

専門職のためのてんかん医療講演会 公益社団法人 日本てんかん協会大阪府支部:13.06.22,大阪
73) てんかん発作の診かたと援助の実際 永井利三郎

大阪大学医学部保健学科FD:13.07.10,大阪
74) 自閉症スペクトラムの理解と対応について 永井利三郎

TSC:Meet the Expert:13.07.27,大阪
75) 小児科領域における結節性硬化症 下野九理子

平成25年度第1回 大阪府障がい者社会参加推進センター研修会 社会福祉法人大阪障害者自立支援協会(大阪府委託事業):13.07.29,大阪
76) 自閉症スペクトラムの理解と支援の考え方 永井利三郎

保健講話 宮城県気仙沼向洋高等学校:13.08.01,気仙沼
77) てんかん ~基礎講座~ 永井利三郎

宮城県立響高校職員研修会:13.08.02,気仙沼
78) 自閉症スペクトラムの理解と支援の考え方 永井利三郎

唐桑中学校区特別支援教育コーディネーター連絡会・研修会 仙沼市教育委員会・気仙沼市特別支援教育推進委員会:13.08.02,気仙沼
79) 学校生活の中で困り感をもっている児童・生徒へのかかわり方 永井利三郎

第3回 glut異常症家族会総会:13.08.04,名古屋
80) Glut-1異常症の症状と健康管理 青天目 信

特別支援教育講座 大阪大谷大学:13.08.05,
81) 教育に使えるペアレントトレーニングの考え方 永井利三郎

畿央大学 ワークショップ:13.08.08,奈良
82) 『学びを結ぶ』ワークショップ 永井利三郎

大塚製薬勉強会:13.08.26,
83) レベチラセタムの治療経験 下野九理子

寝屋川市啓明小学校 校内研修会:13.08.28,
84) 発達障害のメカニズムの理解と行動問題への対応方法 永井利三郎

神戸市立住吉幼稚園 PTA研修会 神戸市立住吉幼稚園:13.09.13,神戸
85) 子どもとその親の健康なこころと身体づくり・仲間づくり 永井利三郎

全国大学保健管理協会近畿地方部会 畿央大学 保健師・看護師班研究集会:13.09.19,奈良
86) てんかんのある子ども・学生と支援のポイント 永井利三郎

第10回 西日本児童養護施設職員セミナー大阪大会:13.09.24,大阪
87) 発達に課題がある子どもに対しての支援、自立に向けての取り組み 永井利三郎

第47回 日本てんかん学会:13.10.12,小倉
88) 専門職へのてんかん教育 永井利三郎

第22回 LD学会:13.10.13,横浜
89) 自主シンポジウム「発達障害のある大学生への支援」 永井利三郎

アルフレッサファーマ・ノーベルファーマ勉強会:13.10.25, 大阪
90) てんかん治療の最近の話題 青天目 信

第58回 大阪小児保健研究会:13.11.02,大阪
91) 幼児期における発達障害の早期発見と対応 永井利三郎

第3回 京都府北部小児神経フォーラム:13.11.09,福知山
92) グルコーストランスポーター1欠損症の臨床と治療 青天目 信

平成25年度 TEACCHプログラム研究会:13.11.16,堺
93) 自閉症研究の最前線 永井利三郎

新潟TSC講演会:13.11.30,新潟
94) 小児期の結節性硬化症診療と当院での取り組み 下野九理子

大阪府池田保健所福祉関係職員研修:13.12.25,池田
95) 発達障がいの理解と対応について ~小児期~ 下野九理子

てんかん地域連携を考える会:14.01.16,高槻
96) 小児期てんかん診療の現状 青天目 信

大阪市立光陽特別支援学校 職員研修会:14.01.22,大阪
97) てんかんのある子どもの理解と支援の考え方 永井利三郎

大阪府健康医療部保健医療室健康づくり課「発達障がいの早期発見のための問診項目手引書(案)」説明会:14.02.05,大阪
98) 発達障がいの早期発見のための問診項目作成取組のねらい 永井利三郎

大阪府発達障害専門医育成事業:14.02.11,大阪
99) 発達障害に関連する疾患 下野九理子

てんかんと教育機関 全国てんかんセンター協議会総会静岡大会:14.02.16,静岡
100) てんかんに関わる支援職への情報提供について 永井利三郎

枚岡西小学校 支援教育職員研修会:14.02.20,東大阪
101) 自閉症スペクトラムの理解と対応方法 永井利三郎

守口保健所 在宅医療支援関係機関研修会:14.02.26:門真
102) 医療的ケア児の学校教育の現状 永井利三郎

訪問看護ステーション関係者意見交換会:14.03.08,池田
103) 小児在宅患者のてんかんの管理 青天目 信

朝日放送ラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三です」:14.03.11
104) 気仙沼だより 永井利三郎

2013年度 発達協会研修会:13.08.05,東京
105) 生活リズムを整える 谷池雅子

平成25年度 岡山県養護教諭夏期研修会:13.08.06,岡山
106) 高校の先生に知っていただきたい睡眠の知識 現在の日本において我々はいかに眠るべきか?
谷池雅子

特定非営利活動(NPO)法人 ともの会 研修会 ~発達障害のある子への支援の在り方~:13.08.08,鹿児島
107) 発達障害と睡眠について 谷池雅子

第42回 和歌山小児神経研究会:13.09.14,和歌山
108) 多角的な自閉症支援を目指して 毛利育子

日本障害者歯科学会総会:13.10.12,神戸
109) 科学的視点をもって自閉症スペクトラム障害児を診療する 谷池雅子

堺市 健康部会研修会:13.10.21,堺
110) 子どもの発達と睡眠について 谷池雅子

大阪大学 看護学部同窓会:13.10.27,大阪
111) 看護に生かす自閉症スペクトラム障害の理解 谷池雅子


学位取得者↑上へ戻る

1.市森裕章【YOUNG INVESTIGATOR’S AWARD】
Drastic shift from positive to negative estrogen effect on bone morphogenetic protein signaling in pulmonary arterial endothelial cells under hypoxia.
Circulation Journal,77(8):2118-26,2013.
取得年月日:2013年09月25日

2.Hossain Mohammad Arif
Late-onset Krabbe disease is predominant in Japan and its mutant precursor protein undergoes more effective processing than the infantile-onset form.
Gene,534(2):144-154,2014.
取得年月日:2014年3月25日

3.三浦弘司
An overgrowth disorder associated with excessive production of cGMP due to a gain-of-function mutation of the natriuretic peptide receptor 2 gene.
PLoS One,7(8):e42180,2012.
取得年月日: 2013年10月15日

4.大幡泰久
Elevated Fibroblast Growth Factor 23 Exerts Its Effects on Placenta and Regulates Vitamin D Metabolism in Pregnancy of Hyp Mice.
J Bone Miner Res,2014 Jan 28.[Epub ahead of print]
取得年月日:2014年4月21日

5.木村志保子
Variations in early gross motor milestones and in the age of walking in Japanese children.
Pediatrics International,53(6):950-955,2011.
取得年月日:2013年6月18日