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教授挨拶

◆平成26年度◆
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総説(書籍)

1.副腎皮質ステロイドの生理とステロイドの薬理・副作用 大薗恵一
日本骨代謝学会ステロイド性骨粗鬆症の管理と治療ガイドライン改訂委員会 編,
ステロイド性骨粗鬆症の管理と治療ガイドライン,大阪大学出版会,p. 5-11,2014.

2.活性型ビタミンD3の立場から 大薗恵一
大内尉義,三木隆己,松本俊夫 編,
Calcium Prosand Cons ~カルシウム代謝研究・議論の変遷~,医薬ジャーナル社,p. 40-43,2014.

3.くる病 大薗恵一
松原洋一,呉 繁夫,左合治彦 編,こどもの病気 遺伝について聞かれたら,診断と治療社,p. 85-87,2015.

4. 先天性甲状腺機能低下症 三善陽子
山口 徹 編,今日の診断指針第7版,医学書院,p. 1966-1968,2015.

5.先天性甲状腺機能低下症 三善陽子
山口 徹・北原光夫 監修,福井次矢・高木 誠・小室一成 総編,今日の治療指針2015,医学書院,p. 1333-1334,2015.

6.尿道下裂、両側停留精巣の術前にWilms腫瘍が発見された男児例 三善陽子
大阪府立母子保健総合医療センター 編,性分化疾患ケースカンファレンス,診断と治療社,p. 76-68,2014.

7.社会的性別を女子から男子に変更した5α-還元酵素欠損症の1例 倉川(池田)佳世
大阪府立母子保健総合医療センター 編,性分化疾患ケースカンファレンス,診断と治療社,p. 93-95,2014.

8.生後1か月にhCG負荷試験にて診断された部分型アンドロゲン不応症の症例 中尾紀恵
大阪府立母子保健総合医療センター 編,性分化疾患ケースカンファレンス,診断と治療社,p. 103-104,2014.

9.Alagille症候群 別所一彦
日本小児栄養消化器肝臓学会 編,小児栄養消化器肝臓病学,診断と治療者,p. 419-422,2014.

10. 内分泌異常と肝障害 三善陽子
日本小児栄養消化器肝臓学会 編,小児栄養消化器肝臓病学,診断と治療者,p. 463-464,2014.

11.Addison病 ―ALDを中心に― 三善陽子
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 63,2014.

12.副腎機能低下(検査)―ALDを中心に―  三善陽子
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 127,2014.

13.ステロイド補充療法(治療)  三善陽子
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 154-155,2014.

14.主な保健資料  三善陽子
佐地 勉・竹内義博・原 寿郎 編,ナースの小児科学 改訂6版,中外医学社,p. 79-83,2015.

15.小児に関する法律と政策  三善陽子
佐地 勉・竹内義博・原 寿郎 編,ナースの小児科学 改訂6版,中外医学社,p. 83-90,2015.

16.乳幼児健康診査  三善陽子
佐地 勉・竹内義博・原 寿郎 編,ナースの小児科学 改訂6版,中外医学社,p. 90-91,2015.

17.嘔吐と腹痛を訴えて受診し筋性防御が認められた6歳男児 坂上美寿々※, 別所一彦
大薗恵一・金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 120-122,2015

18.Basedow病に対する内服薬治療中に発熱を呈した15歳女子  橘 真紀子,三善陽子
大薗恵一・金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 171-174,2015.

19.イレウスをきたした17歳男児  小泉真琴※,別所一彦
大薗恵一・金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 175-177,2015.

20.周産期医療における遺伝カウンセリングの意味  和田和子
窪田昭男,斎藤 滋,和田和子 編,周産期医療と生命倫理入門,メディカ出版,p. 87-95,2014.

21.カルシウム・リン・マグネシウムの代謝と調節 和田和子
板橋家頭夫 編,新生児栄養学 発達整理から臨床まで,メジカルビュー社,p. 62-64,2014.

22.外因による奇形  和田和子
佐地 勉,竹内義博,原 寿郎 編,ナースの小児科学,中外医学社,p. 237-239,2015.

23.成人先天性心疾患診療に必要な基礎知識:心臓,心肺移植  小垣滋豊
丹羽公一郎 編,成人先天性心疾患 第1版,MEDICALVIEW社,p. 67-70,2015.

24.小児の不整脈  小垣滋豊
山口 徹,北原光夫 監修,福井次矢,高木 誠,小室一成 編,今日の治療指針2015年版 (57巻),医学書院,p. 1295-1296,2015.

25.発熱、哺乳不良で受診した日齢20男児  髭野亮太,和田和子
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 10-12,2015.

26.ショック症状で搬送された4か月男児  小垣滋豊
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 32-34,2015.

27.著名な陥没呼吸を伴う呼吸困難で緊急搬送された1歳11か月女児  髭野亮太,小垣滋豊
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 72-74,2015.

28.輸液開始後,急速にショック状態に陥った8歳男児  岡村隆之※,小垣滋豊
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 134-137,2015.

29. 強い倦怠感を主訴に独歩で受診した8歳女児  石井 円※,小垣滋豊
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 138-141,2015.

30.発熱とともに全身性強直性けいれんを呈した1歳5か月男児  大幡泰久,溝口好美※
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 55-58,2015.

31.間歇的腹痛をきたした6歳男児  山室美穂※,窪田拓生
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 126-129,2015.

32.インフルエンザ罹患後,上腕の痛みを発症した13歳男子  村松 岳※,難波範行
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 155-158,2015.

33.ゴーシェ病診断・治療ハンドブック  酒井規夫
ゴーシェ病診断治療ハンドブック編集委員会 編,イーエヌメディックス,2014.

34.助産師国家試験重要問題集,2015  酒井規夫
大橋一友 監修,葉久真理 編,メディカ出版 助産師国家試験重要問題集,2015.

35.助産師国家試験問題,2015  酒井規夫
大橋一友 監修,葉久真理 編,メディカ出版 助産師国家試験問題,2015.

36.実践!先天代謝異常症  酒井規夫
位田 忍,酒井規夫,新宅治夫,塚田定信,長井直子,西本裕紀子 編,栄養食事指導ケースブック,診断と治療社,2014.

37.引いて調べる 先天代謝異常症  酒井規夫,新寶理子,濱田悠介
日本先天代謝異常学会 編,引いて調べる 先天代謝異常症,診断と治療社,2014.

38.クラッベ病  酒井規夫
異染性白質ジストロフィー,小児の治療指針,小児科診療,2014.

39.痙性四肢麻痺  下野九理子
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 70,2014.

40.錐体外路症候(錐体外路障害)  青天目 信
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 74-75,2014.

41.錐体路症候(錐体路障害) 青天目 信
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 75-76,2014.

42.統合失調様症状  青天目 信
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 80-81,2014.

43.認知障害(白質ジストロフィー,ガングリオシドーシス,糖原病Ⅰ型,GLUT1欠損症) 下野九理子
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 84,2014.

44.発達退行  青天目 信
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 85,2014.

45.ボトックス療法(Botulinum toxin therapy) 下野九理子
遠藤文夫,井田博幸,山口清次,高柳正樹,深尾敏幸 編,引いて調べる先天代謝異常症,診断と治療社,p. 170-171,2014.

46.小児の難治てんかんの治療の大原則は  下野九理子,永井利三郎
池田昭夫 編,症例から学ぶ戦略的てんかん診断,南山堂,p. 156-161,2014.

47.コミュニケーション障害  下野九理子
連合大学院小児発達学研究科・森 則夫,杉山登志郎 編,神経発達障害のすべて,日本評論社,p. 43-49,2014.

48.知的障害  富永康仁
連合大学院小児発達学研究科・森 則夫,杉山登志郎 編,神経発達障害のすべて,日本評論社,p. 38-42,2014.

49.レット症候群診療ガイドブック  青天目 信,伊藤雅之※
大阪大学出版会,2015.

50.高熱を認め脳症を疑った意識滅損発作重積の3歳女児  新谷 研※,青天目 信
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 98-101,2015.

51.けいれんで救急外来に搬送された9歳男児  神尾範子※,青天目 信
大薗恵一,金子一成 編,これでOK小児救急ケーススタディ,診断と治療社,p. 142-145,2015.

52.「小児欠神てんかん」 永井利三郎
日本てんかん学会 編,てんかん専門医ガイドブック,診断と治療社,p. 237-239,2014.

53.養護教諭のための発達障害児の学校生活を支える教育・保健マニュアル 永井利三郎
鎌塚優子※,柘植雅義※,永井利三郎,古川恵美※ 編,診断と治療社,2015.

54.子どものPTSDと睡眠障害 谷池雅子
谷池雅子,友田明美※,杉山登志朗※ 編,子どものPTSD ―診断と治療―,診断と治療社,p. 123-131,2014.

 

総説(雑誌) ↑上へ戻る

1.軟骨無形成症  大薗恵一
小児科診療,77(増刊号):613-615,2014.

2.ビタミンD欠乏症  大薗恵一
小児科臨床,67(5):802-807,2014.

3.骨格徴候を伴う,過成長症候群  大薗恵一
成長代謝 Review,5,No 1,2014.

4.小児科における新年の展望  大薗恵一
ドクターサロン,59(1):58-63,2015.

5.小児の造血細胞移植  橋井佳子
移植,49(2)(3):224-232,2014.

6.小児がんに対するWT1ペプチドワクチン治療 ―難治性造血器・固形腫瘍の新たな治療戦略 橋井佳子
小児血液・がん学会雑誌,51(5):412-417,2014.

7.子どもの成長の観察から発見できる様々な疾患 ~内分泌疾患など  三善陽子
健康教室,65(10):28-29,2014.

8.小児がん患者、家族に語る生殖のこと 小児科医から.  三善陽子
日本不妊カウンセリング学会誌,13(1):17-20,2014.

9.急性肝炎・肝不全特集:小児の輸液・栄養管理の基礎と実践  別所一彦
小児科診療,78(6):785-791,2015.

10.超低出生体重児の学齢期の肺機能 ―危険因子  平田克弥
周産期医学 東京医学社,44(8):1107-1112,2014.

11.学会の社会活動紹介 震災支援  和田和子
日本周産期・新生児医学会 50周年記念誌 メジカルビュー社,p. 228-232,2014.

12.母子保健の課題解決に向けた「女性人材」の活かし方  和田和子
母子保健情報,68(11):p. 53-56,2014.

13.日本の NICUは病室としてどうあるべきか  和田和子
小児看護,37(12):p. 1494-1496,2014.

14.新生児科医の育成と女性医師  和田和子
小児内科 特集 新生児医療の最前線,47(3):p. 418-421,2015

15.新しいゲノム編集技術(TALENおよびCRISPR/Cas9システム)とその可能性  北畠康司
診断と治療社 再生医療シリーズ 「脳神経の再生医学 ―発生と再生の融合的新展開―」,p. 155-160,2015.

16.拡張型心筋症  小垣滋豊
小児内科,46(増刊号):408-413,2014.

17.肥大型心筋症の内科的治療法 小垣滋豊
小児内科,47(2):225-228,2015.

18.【保護者への説明マニュアル】検査に対する説明マニュアル 臓器移植レシピエント 小垣滋豊
小児科診療,77(11):1473-1477,2014.

19.学校でみられる内科的疾患・異常 観察と対応のポイント 連載第5回 学校で注意すべき心疾患
小垣滋豊
健康教室,65(16)第769集:38-39,2014.

20.MCT8異常症  難波範行
日本甲状腺学会雑誌,5(1):19-26,2014.

21.Allan-Herndon-Dudley症候群  難波範行,大薗恵一
日本臨床,別冊(29):437-440,2014.

22.ビタミンD欠乏症  大幡泰久,大薗恵一
別冊日本臨床,神経症候群Ⅴ:324-327,2014.

23.ビタミンD過剰症  大幡泰久,大薗恵一
別冊日本臨床,神経症候群Ⅴ:345-349,2014.

24.甲状腺ホルモントランスポーターとその異常  難波範行
成長代謝 Review,5(1):10-11,2014.

25.低リン血症性くる病  難波範行
小児内科,増刊号46:777-783,2014.

26.くる病と骨軟化症  窪田拓生,大薗恵一
ホルモンと臨床,61(5):97-102,2013.

27.くる病・骨軟化症  難波範行
小児科臨床,68(4):889-898,2015.

28.QuestionビタミンD欠乏症について教えてください  難波範行
成長障害診療Q&A,66,2014.

29.クラッベ病  酒井規夫
日本臨床新領域別症候群シリーズ,28(神経症候群Ⅲ):766-769,2014.

30.ムコリピドーシスⅡ型,Ⅲ型  大友孝信
日本臨床新領域別症候群シリーズ,28(神経症候群Ⅲ):800-803,2014.

31.mTOR関連神経疾患に対する治療戦略の展望 ―結節性硬化症と皮質形成異常・片側巨脳症
青天目 信
日本医事新報,4685:40-41,2014.

32.特集「自閉症の分子基盤」画像・整理  下野九理子,谷池雅子
分子精神医学,14(2):9-15,2014.

33.Lennox-Gastaut症候群  岸本加奈子,青天目 信,永井利三郎
別冊日本臨牀 領域別症候群,31:116-121,2014.

34.GPのためのセミナー 先端医学トレンド てんかんに関する最新医学のトピックについて 
てんかん診断・治療の最近の話題とStand up for Epilepsy  永井利三郎,貴島晴彦※,青天目 信
クリニシアン,61(11):1055-1059,2014.

35.けいれんを呈する代謝異常増悪期の治療  青天目 信
小児科診療,78(2):183-190,2015.

36.学校でみられる内科的疾患・異常観察と対応のポイント 第2 てんかんやその類似疾患の見方と対応のポイント  永井利三郎
健康教室,(65):44-46,2014.

37.【徹底理解!不眠症の薬物療法管理】患者背景・合併症に応じた薬の使い方 小児(解説/特集)
加藤久美※,毛利育子,谷池雅子
薬事,56(4):545-547,2014.

38.自閉症スペクトラム障害におけるstructural MRI study volumetryと拡散テンソルイメージングを中心として  花家竜三※,谷池雅子
子どものこころと脳の発達,5(1):5-14,2014.

 

原著(邦文) ↑上へ戻る

1.30歳までに肝細胞がんを発症した小児期B型肝炎ウイルス感染者に関する臨床的検討
高野智子※,乾あやの※,牛島高介※,三善陽子,虻川大樹※,宮川隆之※,藤澤知雄※,
田尻 仁※
肝臓,56(1):18-20,2015.

2.小児がん経験者(CCS)の女性における血清抗ミュラー管ホルモン(AMH)測定の有用性
三善陽子,橘 真紀子,宮村能子,宮下恵実子,難波範行,橋井佳子,太田秀明※,磯部 晶※,筒井建紀※,大薗惠一
ホルモンと臨床,60(12):981-984,2014.

3.OCT3/4およびTSPY免疫染色を用いた停留精巣の病理組織学的検討
橘 真紀子,松岡圭子※,竹内 真※,中山雅弘※,松本富美※,島田憲次※,位田 忍※
大阪府立母子保健総合医療センター雑誌,29(1):28-33,2013.

4.学校でみられる内科的疾患・異常 観察と対応のポイント
橋井佳子
第8回(最終回) 学齢期の貧血や起立性低血圧 健康教室,6(3):40-41,2015.

5.下大静脈・右房内進展をきたした右副腎原発神経芽腫
上原秀一郎※,高間勇一※,吉田寿雄,銭谷昌弘※,宮村能子,橋井佳子,大植孝治※,臼井規朗※
小児外科,46(12):1279-1281,2014.

6.小児における血清NT-proCNP値測定の意義 ―年齢,成長速度及びGH治療反応性―
窪田拓生,三浦弘司※,王 薇,北岡太一,大幡泰久,山本景子,藤原 誠,橘 真紀子,
三善陽子,難波範行,大薗恵一
ホルモンと臨床,60(12):41-43,2014.

7.エベロリムス投与により血液透析が離脱できている結節性硬化症の1例
窪田拓生,北岡太一,下野九理子,山本景子,藤原 誠,大幡泰久,三浦弘司※,難波範行,大薗恵一
日本小児腎不全学会雑誌,34:91-93,2014.

8.Broad Autism Phenotype Questionnaire日本語版(BAPQ-J)の妥当性と信頼性の検討
酒井佐枝子,和田奈緒子※,奥野裕子,辰巳愛香,山本知加,吉崎亜里香,西山 毅※,
下野九理子,毛利育子,谷池雅子
臨床精神医学,43(8):1181-1190,2014.

9.自閉症スペクトラム児における予防接種の実施状況と受けにくい理由の調査
古藤雄大※,石丸友喜※,泉 美香※,梶谷優貴※,宮崎千明※,田辺卓也※,伊予田邦昭※,永井利三郎
小児保健研究,73(1):65-71,2014.

10.特別支援学校に在籍する小児の予防接種実施状況に関する調査(第2報) 予防接種に関する養育者の要望
古藤雄大※,岡部里佳※,宮崎千明※,稲垣二郎※,山岸義晃※,田辺卓也※,永井利三郎
小児保健研究,73(5):721-727,2014.

11.大阪小児科医会勤務医部会障害児問題検討委員会、病院における障がいをもつ子どものレスパイト入院についての検討
鳥邊泰久※,荒井 洋※,今石秀則※,宇野里砂※,柏木 充※,九鬼一郎※,島川修一※,田川哲三※,田邉卓也※,温井めぐみ※,最上由紀子※,永井利三郎,西田 勝※
大阪小児科医会会報,168:39-44,2014.

12.小児から成人への移行期のてんかん診療の現状と患者ニーズに関する研究
吉川彰二※,佐藤寿哲※、永井利三郎
てんかん研究,32(1):3-12,2014.

13.発達障害のスクリーニングにおけるKIDS(Kinder Infant Development Scale)の活用に関する検討
藤本佳子※,永井利三郎,岡崎 伸※,新平鎮博※,池宮美佐子※,川尻三枝※,上安涼子※,富和清隆※
小児保健研究,73(3):421-428,2014.

14.てんかんをもつ子どもへの疾患説明と販薬状況に関する検討
永井利三郎
てんかん研究,32(3):533-540,2015.

15.日本の小学生の睡眠習慣と睡眠に影響を及ぼすライフスタイルについての大規模調査
村田絵美,毛利育子,星野恭子※,三星喬史※,加藤久美※,橘 雅弥,清水佐知子※,
大野ゆう子※,谷池雅子
小児保健研究,73(6):798-810,2014.

16.Broad Autism Phenotype Questionnaire日本語版(BAPQ-J)の妥当性と信頼性の検討
酒井佐枝子,和田奈緒子※,奥野裕子,辰巳愛香,山本知加,吉崎亜里香,西山 毅※,
下野九理子,毛利育子,谷池雅子
臨床精神医学,43(8):1181-1190,2014.

17.自閉症スペクトラム障害児の発達軌跡の解析
東 晴美※,毛利育子,橘 雅弥,大野ゆう子※,谷池雅子
脳と発達,46(6):429-437,2014.

 

原著(英文) ↑上へ戻る

1)Dysregulated gene expression in primary osteoblasts and osteocytes isolated from hypophosphatemic Hyp mice.
Miyagawa K※,Yamazaki M※,Kawai M※,Nishino J※,Koshimizu T※,Ohata Y,Tachikawa K※,Mikuni-Takagaki Y※,Kogo M※,Ozono K,Michigami T※
PLoS One,9(4):e93840,2014.

2) Elevated fibroblast growth factor 23 exerts its effects on placenta and regulates vitamin D metabolism in pregnancy of Hyp mice.
Ohata Y,Yamazaki M※,Kawai M※,Tsugawa N※,Tachikawa K※,Koinuma T※,Miyagawa K※,Kimoto A※,Nakayama M※,Namba N,Yamamoto H※,Okano T※,Ozono K,Michigami T※
J Bone Miner Res,29(7):1627-1638,2014.

3) Sympathetic activation induces skeletal Fgf23 expression in a circadian rhythm-dependent manner.
Kawai M※,Kinoshita S※,Shimba S※,Ozono K,Michigami T※
J Biol Chem,289:1457-1466,2014.

4) Overgrowth syndrome associated with a gain-of-functionmutation of the natriuretic peptidereceptor 2 (NPR2) gene.
Miura K※,Kim OH※,Lee HR※,Namba N,Michigami T※,Yoo WJ※,Choi H※,Ozono K,Cho TJ※
Am J Med Genet A,164A:156-163,2014.

5) Interleukin-1-induced acute bone resorption facilitates the secretion of fibroblast growth factor 23 into the circulation.
Yamazaki M※,Kawai M※,Miyagawa K※,Ohata Y,Tachikawa K※,Kinoshita S※,Nishino J※,Ozono K,Michigami T※
J Bone Miner Metab,33:342-354,2014.

6) Hypophosphatemic osteomalacia and bone sclerosis caused by a novel homozygous mutation of the FAM20C gene in an elderly man with a mild variant of Raine syndrome.
Takeyari S,Yamamoto T※,Kinoshita Y※,Fukumoto S※,GlorieuxFH※,Michigami T※,Hasegawa K※,Kitaoka T,Kubota T,Imanishi Y※,Shimotsuji T※,Ozono K
Bone,67C:56-62,2014.

7) Guidelines on the management and treatment of glucocorticoid-induced osteoporosis of the Japanese Society for Bone and Mineral Research : 2014 update.
Suzuki Y※,Nawata H※,Soen S※,Fujiwara S※,Nakayama H,Tanaka I※,Ozono K,Sagawa A※,Takayanagi R※,Tanaka H※,Miki T※,Masunari N※,Tanaka Y※
J Bone Miner Metab,32(4):337-350,2014.

8) Prognostic factors for acute encephalopathy with bright tree appearance.
Azuma J※,Nabatame S,Nakano S,Iwatani Y,Kitai Y※,Tominaga K,Kagitani-Shimono K,Okinaga T※,Yamamoto T※,Nagai T,Ozono K
Brain Dev,2014.

9) Efficacy of micafungin in pediatric immunocompromised patients with invasive fungal infections.
Hashii Y,Kusuki S※,Takizawa S※,Tokimasa S※,Ohta H,Hara J※,Ozono K
Pediatr Int,56(6):834-837,2014.

10) De novo WDR45 mutation in a patient showing clinically Rett syndrome withchildhood iron deposition in brain.
Ohba C※,Nabatame S,Iijima Y※,Nishiyama K※,Tsurusaki Y※,Nakashima M※,Miyake N※,Tanaka F※,Ozono K,Saitsu H※,Matsumoto N※
J Hum Genet,59(5):292-295,2014.

11) Therapeutic use of oral sodium phosphate (phosribbon® combination granules) in hereditary hypophosphatemic rickets.
Ozono K,Hasegawa Y※,Minagawa M※,Adachi M※,Namba N,Kazukawa I※,Kitaoka T,Asakura Y※,Shimura A※,Naito Y※
Clin Pediatr Endocrinol,23(1):9-15,2014.

12) Late-onset Krabbe disease is predominant in Japan and its mutant precursor protein undergoes more effective processing than the infantile-onset form.
Hossain MA※,Otomo T,Saito S※,Ohno K※,Sakuraba H※,Hamada Y,Ozono K,Sakai N
Gene,25;534(2):144-154,2014.

13) Weight control in schizophrenic patients through Sakata’s Charting of Daily Weight Pattern and its associations with temperament and character.
Miyoshi R※,Matsuo H※,Naono-Nagatomo K※,Ozono K,Araki R※,Ishikawa M※,Abe H※,Taniguchi H,Ishida Y※
Asian J Psychiatr,7(1):52-57,2014.

14) Problems during the Long-Term Follow-Up after Surgery for Pediatric Solid Malignancies.
Oue T※,Miyoshi Y,Hashii Y,Uehara S※,Ueno T※,Nara K※,Usui N※,Ozono K
Eur J Pediatr Surg,25(1):123-127,2015.

15) Effect of growth hormone treatment on quality of life in Japanese children with growth hormone deficiency : an analysis from a prospective observational study.
Tanaka T※,Hasegawa T※,Ozono K,Tanaka H※,Kanzaki S※,Yokoya S※,Chihara K※,Iwamoto N※,Seino Y※
Clin Pediatr Endocrinol,23(3):83-92,2014.

16) Intractable itch relieved by 4-phenylbutyrate therapy in patients with progressive familial intrahepatic cholestasis type 1.
Hasegawa Y,Hayashi H※,Naoi S※,Kondou H,Bessho K,Igarashi K※,Hanada K※,Nakao K,Kimura T,Konishi A,Nagasaka H※,Miyoshi Y,Ozono K,Kusuhara H※
Orphanet J Rare Dis,9:89,2014.

17) Mycobacterium avium complex-associated peritonitis with CAPD after unrelated bone marrow transplantation.
Miyashita E,Yoshida H,Mori D※,Nakagawa N,Miyamura T,Ohta H※,Seki M※,Tomono K※,Hashii Y,Ozono K
Pediatr Int,56(6):e96-98,2014.

18) A fatal case of infantile malignant osteopetrosis complicated by pulmonary arterial hypertension after hematopoietic stem cell transplantation.
Kuroyanagi Y※,Kawasaki H※,Noda Y※,Ohmachi T※,Sekiya S※,Yoshimura K※,Ohe C※,Michigami T※,Ozono K,Kaneko K※
Tohoku J Exp Med,234(4):309-312,2014.

19) Negative feedback loop of cholesterol regulation is impaired in the livers of patients with Alagille syndrome.
Miyahara Y※,Bessho K,Kondou H,Hasegawa Y,Yasuda K,Ida S※,Ihara Y※,Mizuta K※,Miyoshi Y,Ozono K
Clin Chim Acta,440:49-54,2015.

20) Correlation between outbreaks of multidrug-resistant Pseudomonas aeruginosa infection and use of bronchoscopes suggested by epidemiological analysis.
Machida H※,Seki M※,Yoshioka N※,Yabuno K※,Miyawaki K※,Yoshida H,Yamamoto N※,Hamaguchi S※,Tomono K※
Biol Pharm Bull,37(1):26-30,2014.

21) Long-term follow-up of children with refractory immune thrombocytopenia treated with rituximab.
Matsubara K※,Takahashi Y※,Hayakawa A※,Tanaka F※,Nakadate H※,Sakai M※,Maeda N※,Oka T※,Ishii E※,Bessho F※,Morimoto T※,Goto H※,Hashii Y,Hatakeyama N※,Shirahata A※,Imaizumi M※
Int J Hematol,99(4):429-436,2014.

22) ABL kinase mutation and relapse in 4 pediatric Philadelphia chromosome-positive acute lymphoblastic leukemia cases.
Aoe M※,Shimada A※,Muraoka M※,Washio K※,Nakamura Y※,Takahashi T※,Imada M※,Watanabe T※,Okada K※,Nishiuchi R※,Miyamura T,Chayama K※,Shibakura M※,Oda M※,Morishima T※
Int J Hematol,99(5):609-615,2014.

23) Early use of allogeneic hematopoietic stem cell transplantation for infants with MLL gene-rearrangement-positive acute lymphoblastic leukemia.
Koh K※,Tomizawa D※,Moriya-Saito A※,Watanabe T※,Miyamura T,Hirayama M※,Takahashi Y※,Ogawa A※,Kato K※,Sugita K※,Sato T※,Deguchi T※,Hayashi Y※,Takita J※,Takeshita Y※,Tsurusawa M※,Horibe K※,Mizutani S※,Ishii E※
Leukemia,29:290-296,2015.

24) Prognostic impact of gained chromosomes in high-hyperdiploid childhood acute lymphoblastic leukaemia : a collaborative retrospective study of the Tokyo Children’s Cancer Study Groupand Japan Associationof Childhood Leukaemia Study.
Kato M※,Imamura T※,Manabe A※,Hashii Y,Koh K※,Sato A※,Takahashi H※,Hori H※,Taki T※,Inoue M※,Hayashi Y※,Horibe K※,Tsuchida M※,Kojima S※,Oda M※,Ohara A※
Br J Haematol,166(2):295-8,2014.

25) Outcome of TCF3-PBX1 positive pediatric acute lymphoblastic leukemia patients in Japan : a collaborative study of Japan Association of Childhood Leukemia Study (JACLS) and Children’s Cancer and Leukemia Study Group (CCLSG).
Asai D※,Imamura T※,Yamashita Y※,Suenobu S※,Moriya-Saito A※,Hasegawa D※,Deguchi T※,Hashii Y,Endo M※,Hatakeyama N※,Kawasaki H※,Hori H※,Horibe K※,Yumura-Yagi K※,Hara J※,Watanabe A※,Kikuta A※,Oda M※,SatoA※;Japan Association of Childhood Leukemia Study (JACLS) & Children’s Cancer and Leukemia Study Group (CCLSG)
Cancer Med,3(3):623-631,2014.

26) Outcome of children with relapsed acute myeloid leukemia following initial therapy under the AML99 protocol.
Nakayama H※,Tabuchi K※,Tawa A※,Tsukimoto I※,Tsuchida M※,Morimoto A※,Yabe H※,Horibe K※,Hanada R※,Imaizumi M※,Hayashi Y※,Hamamoto K※,Kobayashi R※,Kudo K※,Shimada A※,Miyamura T,Moritake H※,Tomizawa D※,Taga T※,Adachi S※
Int J Hematol,100(2):171-179,2014.

27) Inferior outcomes of stage III T lymphoblastic lymphoma relative to stage IV lymphoma and T-acute lymphoblastic leukemia : long-term comparison of outcomes in the JACLS NHL T-98 and ALL T-97 protocols.
Kobayashi R※,Takimoto T※,Nakazawa A※,Fujita N※,Akazai A※,Yamato K※,Yazaki M※,Deguchi T※,Hashii Y,Kato K※,Hatakeyama N※,Horibe K※,Hori H※,Oda M※;Lymphoma Committee,Japanese Association of Childhood Leukemia Study
Int J Hematol,99(6):743-749,2014.

28) An overall characterization of pediatric acute lymphoblastic leukemia with 2 overexpression.
Yano M※,Imamura T※,Asai D※,Moriya-Saito A※,Suenobu S※,Hasegawa D※,Deguchi T※,Hashii Y,Kawasaki H※,Hori H※,Kosaka Y※,Kato K※,Horibe K※,Yumura-Yagi K※,Hara J※,Matsumoto K※,Kiyokawa N※,Oda M※,SatoA※;
Japan Association of Childhood Leukemia Study
Genes Chromosomes Cancer,53(10):815-823,2014.

29) Vaccination strategies to improve outcome of hematopoietic stem cell transplant in leukemia patients : early evidence and future prospects.
Hosen N※,Maeda T※,Hashii Y,Tsuboi A※,Nishida S※,Nakata J※,Nakae Y※,Takashima S※,Oji Y※,Oka Y※,Kumanogoh A※,Sugiyama H※
Expert Rev Hematol,7(5):671-681,2014.

30) Hematopoietic stem cell transplantation for patients with acute lymphoblastic leukemia and Down syndrome.
Goto H※,Kaneko T※,Shioda Y※,Kajiwara M※,Sakashita K※,Kitoh T※,Hayakawa A※,Miki M※,Kato K※,Ogawa A※,Hashii Y,Inukai T※,Kato C※,Sakamaki H※,Yabe H※,Suzuki R※,Kato K※
Pediatr Blood Cancer,62(1):148-152,2015.

31) Perioperative management after high-dose chemotherapy with autologous or allogeneic hematopoietic stem cell transplantation for pediatric solid tumors.
Uehara S※,Oue T※,Nakahata K※,Nara K※,Ueno T※,Owari M※,Usui N※,Miyamura T,Hashii Y
Eur J Pediatr Surg,25(1):118-122,2015.

32) Invasive pulmonary aspergillosis due to Aspergillus lentulus : Successful treatment of a liver transplant patient.
Yoshida H,Seki M※,Umeyama T※,Urai M※,Kinjo Y※,Nishi I※,Toyokawa M※,Kaneko Y※,Ohno H※,Miyazaki Y※,Tomono K※
J Infect Chemother,21(6):479-481,2015.

33) Gene expression signature for biliary atresia and a role for Interleukin-8 in pathogenesis of experimental disease.
Bessho K,Mourya R※,Shivakumar P※,Walters S※,Magee JC※,Rao M※,Jegga AG※,Bezerra JA※
Hepatology 60,211-223,2014.

34) Reply : to PMID 24493287.
Mourya R※,Bessho K,Shivakumar P※,Bezerra JA※
Hepatology,61(1):732-733,2015.

35) Biliary repair and carcinogenesis are mediated by IL-33-dependent cholangiocyte proliferation.
Li J※,Razumilava N※,Gores GJ※,Walters S※,Mizuochi T※,Mourya R※,Bessho K,Wang YH※,Glaser SS※,Shivakumar P※,Bezerra JA※
J Clin Invest 124,3241-3251,2014.

36) Association of IL28B polymorphisms with virological response to peginterferon and ribavirin therapy in children and adolescents with chronic hepatitis C.
Tajiri H※,Tanaka Y※,Takano T※,Suzuki M※,Abukawa D※,Miyoshi Y,Shimizu T※,Brooks S※
Hepatol Res,44:E38-E44,2014.

37) Statin treatment rescues FGFR3 skeletal dysplasia phenotypes.
Yamashita A※,Morioka M※,Kishi H※,Kimura T,Yahara Y※,Okada M※,Fujita K※,Sawai H※,Ikegawa S※,Tsumaki N※
Nature,513(7519):507-511,2014.

38) Replication of a GWAS signal in a Caucasian population implicates ADD3 in susceptibility to biliary atresia.
Tsai EA※,Grochowski CM※,Loomes KM※,Bessho K,Hakonarson H※,Bezerra JA※,Russo PA※,Haber BA※,Spinner NB※,Devoto M※
Hum Genet,133:235-243,2014.

39) The ectoenzyme E-NPP3 negatively regulates ATP-dependent chronic allergic responses by basophils and mast cells.
Tsai SH※,Kinoshita M※,Kusu T※,Kayama H※,Okumura R※,Ikeda K,Shimada Y※,Takeda A※,Yoshikawa S※,Obata-Ninomiya K※,Kurashima Y※,Sato S※,Umemoto E※,Kiyono H※,Karasuyama H※,Takeda K※
Immunity (in Press)

40) Natural history of chronic hepatitis B virus infection in childhood and efficacy of interfereon therapy.
Takano T※,Tajiri H※,Etani Y※,Miyoshi Y,Tanaka Y※,Brooks S※
Scand J Gastroenterol,50:892-899,2015.

41) Protection by vascular prostaglandin E2 signaling in hypoxic-ischemic encephalopathy.
Taniguchi H,Anacker C※,Wang Q,Andreasson K※
Exp Neurol,255:30-37,2014.

42) Application of transcutaneous carbon dioxide tension monitoring with low electrode temperatures in premature infants in the early postnatal period.
Hirata K,Nishihara M※,Oshima Y※,Hirano S※,Kitajima H※
Am J Perinatol,31(5):435-440,2014.

43) Mesenteric hernia causing bowel obstruction in very low-birthweight infants.
Hirata K,Kawahara H※,Shiono N※,Nishihara M※,Kubota A※,Nakayama M※,Kitajima H※
Pediatr Int,57(1):161-163,2015.

44) Perinatal Factors associated with Long-term Respiratory Sequelae in Extremely-low-birth-weight Infants.
Hirata K,Nishihara M※,Shiraishi J※,Hirano S※,Matsunami K※,Sumi K※,Wada N※,Kawamoto Y※,Nishikawa M※,Nakayama M※,Kanazawa T※,Kitajima H※,Fujimura M※
Arch Dis Child Fetal Neonatal Ed 2015.[accepted for publication]

45) Two Japanese familial cases of Caffey disease with and without the common COL1A1 mutation and normal bone density, and review of the literature.
Kitaoka T,Miyoshi Y,Namba N,Miura K※,Kubota T,Ohata Y,Fujiwara M,Takagi M※,Hasegawa T※,Jüppner H※,Ozono K
Eur J Pediatr,173(6):799-804,2014.

46) Serum fibroblast growth factor 23 is a useful marker to distinguish vitaminD-deficient rickets from hypophosphatemic rickets.
Kubota T,Kitaoka T,Miura K※,Fujiwara M,Ohata Y,Miyoshi Y,Yamamoto K,Takeyari S,Yamamoto T※,Namba N,Ozono K
Horm Res Paediatr,81(4):251-257,2014.

47) Abnormal pupillary light reflex with chromatic pupillometry in Gaucher disease, Annals of Clinical and Translational Neurology.
Narita A※,Shirai K※,Kubota N※,Takayama N※,Takahashi Y※,Onuki T※,Numakura C※,Kato M※,Hamada Y,Sakai N,Ohno A※,Asami M※,Matsushita S※,Hayashi A※,Kumada T※,Fujii T※,Horino A※,Inoue T※,Kuki I※,Asakawa K※,Ishikawa H※,Ohno K※,Nishimura Y※,Tamasaki A※,Maegaki Y※,Ohno K※
ACTN,1(2):135-140,2014.

48) Mannose 6 phosphorylation of lysosomal enzymes controls B cell functions.
Otomo T,Schweizer M※,Kollmann K※,Schumacher V※,Muschol N※,Tolosa E※,Mittrücker HW※,Braulke T※
J Cell Biol,19;208(2):171-180,2015.

49) Efficacy of deep brain stimulation in an adolescent patient with DYT11 myoclonus-dystonia, Neurology and Clinical Neuroscience.
Kimura Y※,Mihara M※,Kawarai T※,Kishima H※,Sakai N,Takahashi M※,Mochizuki H※
Neurology and clinical Neuroscience,2:57-59,2014.

50) Expression of astrocyte-related receptors in cortical dysplasia with intractable epilepsy.
Sukigara S※,Dai H※,Nabatame S,Otsuki T※,Hanai S※,Honda R※,Saito T※,Nakagawa E※,Kaido T※,Sato N※,Kaneko Y※,Takahashi A※,Sugai K※,Saito Y※,Sasaki M※,Goto Y※,Koizumi S※,Itoh M※
J Neuropathol Exp Neurol,73(8):798-806,2014.

51) Progressively increased M50 responses to repeated sounds in autism spectrum disorder with auditory hypersensitivity : a magnetoencephalographic study.
Matsuzaki J,Kagitani-Shimono K,Sugata H※,Hirata M※,Hanaie R,Nagatani F,Tachibana M,Tominaga K,Mohri I,Taniike M
PLOS ONE,9(7):e102599,2014.

52) Abnormal corpus callosum connectivity, socio-communicative and motor deficit in children with autism spectrum disorders : A diffusion tensor imaging study.
Hanaie R※,Mohri I,Kagitani-Shimono K,Tachibana M,Azuma J※,Matsuzaki J※,Watanabe Y※,Fujita N※,Taniike T
J Autism and Develop Dis,44:2209-2220,2014.

53) Psychometric properties and population-based score distributions of the Japanese Sleep Questionnaire for Preschoolers.
Shimizu S※,Kato-Nishimura K※,Mohri I,Kagitani-Shimono K,Tachibana M,Ohno Y※,Taniike M
Sleep Med,15(4):451-458,2014.

54) Emotional recognition of children with autism spectrum disorder.
Eto M※,Sakai S,Kagitani-Shimono K,Mohri I,Taniike M
Journal of Japan Society for Research on Emotions,22(1):28-39,2014.

55) SPTAN1 encephalopathy : distinct phenotypes and genotypes.
Tohyama J※,Nakashima M※,Nabatame S,Gaik-Siew C※,Miyata R※,Rener-Primec Z※,Kato M※,Matsumoto N※,Saitsu H※
J Hum Genet,2015.(in Ppress)

56) Altered microstructural connectivity of the arcuate fasciculus is related to language disability in children with autism spectrum disorder.
Kimura M※,Hanaie R,Mohri I,Kagitani-Shimono K,Tachibana M,Matsuzaki J,Fujita N,Watanabe Y※,Taniike M
J Brain Sci.(in Press)

57) Nationwide survey of glucose transporter-1 deficiency syndrome (GLUT-1DS) in Japan.
Ito Y※,Takahashi S※,Kagitani-Shimono K,Natsume J※,Yanagihara K※,Fujii T※,Oguni H※
Brain Dev,doi:10.1066/j-braindeu.2014.

58) Development and verification of child observation sheet for 5-year-old children.
Fujimoto K※,Nagai T,Okazaki S※,Kawajiri M※,Tomiwa K※
Brain Dev,36(2):107-115,2014.

59) Daytime physical activity and sleep in preschoolers with developmental disorders.
Tatsumi Y※,Mohri I,Shimizu S※,Ohno Y※,Tachibana M,Taniike M
J Paediatr Child Health,doi:10. 1111/jpc. 12725,2014.

60) Correlations between the Broad Autism Phenotype and Social Cognition among Mothers of Children with Autism Spectrum Disorder.
Hasegawa K※,Sakai S,Okuno H,Eto M※,Kagitani-Shimono K,Mohri I,Taniike M
Japanese Journal of Research on Emotions,21(3):143-155,2014.

61) Duplication of the NPHP1 gene in patients with autism spectrum disorder and normal intellectual ability : a case series.
Yasuda Y※,Hashimoto R※,Fukai R※,Okamoto N※,Hiraki Y※,Yamamori H※,Fujimoto M※,Ohi K※,Taniike M,Mohri I,Nakashima M※,Tsurusaki Y※,Saitsu H※,Matsumoto N※,Miyake N※,Takeda M※
Ann Gen Psychiatry,6;13:22,2014.

62) Development of preference for conspecific faces in human infants.
Sanefuji W※,Wada K,Yamamoto T,Mohri I,Taniike M
Dev Psychol,50(4):979-985,2014.

 

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第7回 胎児骨系統疾患フォーラム:14.04.19,東京
1) 低フォスファターゼ症診療の課題 ―医師主導治験に向けての準備 大薗恵一

Lilly Web Streaming:14.05.14,大阪
2) 軟骨無形成症・軟骨低形成症 大薗恵一

第14回 東海小児内分泌セミナー(特別講演):14.05.24,名古屋
3) 目が離せない骨系統疾患の新展開 大薗恵一

第8回 北海道先天代謝異常症研究会(特別講演):14.07.5,札幌
4) 先天性代謝異常症と骨代謝異常症 大薗恵一

第50回 日本周産期・新生児医学会学術集会:14.07.14,舞浜
5) 骨の低石灰化を示す疾患に関する病態と治療 大薗恵一

2014年度 スプリングセミナープログラム(特別講義):14.06.29,大阪
6) ビタミンD受容体異常症 ―20年目の再会 大薗恵一

第32回 日本骨代謝学会学術集会:14.07.24-26,大阪
7) ビタミンDとくる病/骨軟化症 大薗恵一

第3回 北海道小児内分泌Webシンポジウム:14.11.21,札幌
8) ビタミンD欠乏性くる病 ―日本の現状、世界の現状 大薗恵一
9) 子どもの成長とビタミンD 難波範行

チャイケモ・シンポジウム2015:15.03.29,神戸
10) 子どもが病気になっても暮らしやすい環境づくり 大薗恵一

第117回 日本小児科学会学術集会:14.04.12,名古屋
11) 小児骨代謝疾患の診断と新たな治療 大薗恵一

アムビゾームエリアフォーラム:14.10.24,横浜
12) 当院の使用経験から得られたL-AMBの安全性 橋井佳子

第16回 さくら造血細胞セミナー:14.11.13,東京
13) 小児白血病に対する免疫療法:がんワクチンはこどもの“未来”を作るくすりです 橋井佳子

第56回 日本小児血液・がん学会学術集会:14.11.28-30,岡山
ランチョンセミナー
14) 小児血液腫瘍症例におけるRSウイルス感染症とパリビズマブの新しい適応 宮村能子

第37回 日本造血細胞移植学会:15.03.06,神戸
15) 真菌感染症の治療経験から考える抗真菌薬の特性 橋井佳子

第13回 日本不妊カウンセリング学会学術集会(特別講演):14.05.30,東京
16) 小児がん患者、家族に語る生殖のこと ~小児科医から~ 三善陽子

第4回 難治性皮膚ケア学習会:14.06.15,大阪
17) 先天性表皮水疱症における栄養摂取 別所一彦

第29回 三重県小児内分泌代謝研究会:14.07.17,三重
18) 小児がんと晩期合併症(晩期障害) 三善陽子

第52回 日本癌治療学会学術集会(シンポジウム):14.08.28-30,横浜
19) 小児がん経験者の性腺機能・妊孕性の問題 三善陽子

がんと生殖に関するシンポジウム2015:15.02.08,大阪
20) 小児がん患者の性腺機能と妊孕性の現状 三善陽子

金沢医科大学大学院 医学研究セミナー:14.05.14,金沢
21) ゲノム編集技術とヒトiPS細胞による新たな疾患研究 北畠康司

第38回 日本遺伝カウンセリング学会学術集会 教育講演:14.06.28,大阪
22) いまさら聞けないiPS細胞 なにができてなにが問題なのか 北畠康司

New Insights of Molecular Genetics on Growth Disorders:14.07.12,東京
23) iPS細胞と小児疾患; 新しい技術、新しい切り口 北畠康司

科学技術振興機構 研究開発戦略センター(JST-CRDS)「ゲノム編集研究開発戦略」に関する俯瞰ワークショップ:14.11.10,東京
24) ヒトiPS細胞とゲノム編集技術をもちいた疾患モデルの作製 北畠康司

新生児診療相互援助システム(NMCS)第300回記念例会 特別講演:14.10.17,大阪
25) 昨日までなかったものを生みだそう ― iPS細胞でひらく次世代の新生児医療― 北畠康司

宮崎大学医学部特別講義:14.11.20,宮崎
26) 基礎から臨床へ ― iPS細胞と新生児医療― 北畠康司

第3回 周産期医療研修会:14.10.18,大阪
27) 「正期産新生児の望ましい診療・ケア」から見た「正期産」新生児の取り扱い 荒堀仁美

とことん新生児セミナー:14.09.14-15,大阪
28) 周産期における生命倫理の諸問題 和田和子
29) 新生児疾患診断のピットフォール ―ヒヤリハット症例!? 荒堀仁美

全国心臓病の子どもを守る会 京都支部 医療講演会:14.04.20,京都
30) 心臓病とともに生きる ~大人になりゆくあなたへ~ 小垣滋豊

静岡県立こども病院 院内勉強会:14.04.25,静岡
31) 小児期発症重症肺高血圧症の治療経験 ~症例から学ぶ~ 小垣滋豊

第1回 北海道キッズハートフォーラム:14.05.31,札幌
32) 小児心臓移植適応患者の術前・術後管理 小垣滋豊

第5回 北関東先天性心疾患肺高血圧症フォーラム:14.06.07,大宮
33) Eisenmenger症候群の治療経験 小垣滋豊

1st Actelion Academic Forum in Pulmonary Hypertension : 14.07.05-06,Tokyo
34) A case of severe idiopathic pulmonary arterial hypertension in children. Kogaki S

Growth and Growth Hormone Therapy:14.07.11,Seoul
35) Tuner Syndrome : cardiology follow-up in transition period after GHT. Kogaki S

若心会(京都府立医科大学小児循環器・腎臓学教室)特別講演:14.07.21,京都
36) 心不全・心移植への取り組みUp-to-date 小垣滋豊

第15回 病気療養児の教育研修会:14.07.30,大阪
37) 重症心不全の子どもたちはいま 小垣滋豊

症例から学ぶ肺高血圧症 in 広島:14.07.30,広島
38) 小児期発症重症肺高血圧症の治療経験 小垣滋豊

特別支援教育セミナー in「関西」2014 病弱教育の充実に向けて ―特別支援教育と医療―:14.08.04,大阪
39) 心疾患と救急 小垣滋豊

17th Update in pediatric cardiac surgery and cardiology:14.08.30,Seoul
40) Update in the management of chronic heart failure. Kogaki S

大阪ACHD-PH治療を考える会 ~薬物治療を中心に~:14.10.10,大阪
41) Eisenmenger症候群の治療への取り組み 小垣滋豊

第23回 日本小児心筋疾患学会 シンポジウム:14.10.11,東京
42) 小児心臓移植の術前術後管理の課題 小垣滋豊

第8回 新潟県肺高血圧症研究会:14.10.30,新潟
43) 小児科医から見た肺高血圧症 小垣滋豊

名古屋ACHD講演会:14.11.26,名古屋
44) Eisenmenger症候群の症例から学ぶ 小垣滋豊

大牟田医師会・大牟田内科小児科医会学術講演会:14.12.10,大牟田
45) Eisenmenger症候群の治療経験 小垣滋豊

神戸ACHD-PAH薬物治療を考える会:15.02.17,神戸
46) 小児科医が診るASDの診療実態と課題 小垣滋豊

第7回 植込みデバイス関連冬季大会:15.02.19-21,東京
47) 小児心臓移植の現状とデバイス植込み 小垣滋豊

成人先天性心疾患と肺高血圧症を考える会:15.03.25,宮崎
48) Eisenmenger症候群の治療と予後 ~当院での経験を中心に~ 高橋邦彦

第87回 日本内分泌学会学術総会:14.04.24-26,福岡
49) くる病Update 難波範行

Pediatric Academic Societies and Asian Society For Pediatric Research Joint Meeting:
14.05.03-06,Vancouver
50) Consequences of Thyroid Hormone Transporter Deficiencies. Namba N

Forum on Growth Hormone Research 2014「成長ホルモンと体構成」:14.05.10,神戸
51) GH・IGF-1による骨代謝調節機構 難波範行

Lilly Web Streaming:14.05.14
52) 軟骨無形成症・軟骨低形症の合併症 北岡太一

第7回 熊本内分泌ベーシックカンファレンス:14.05.17,熊本
53) 小児の骨代謝異常 大幡泰久

第56回 日本小児神経学会学術集会:14.05.29-31,浜松
54) 小児内分泌分野:Allan-Herndon-Dudley症候群の臨床症状と病態生理 難波範行

第32回 日本骨代謝学会学術集会:14.07.24-26,大阪
55) Update on the Pathogenesis and Treatment of Skeletal Dysplasias. Namba N
56) 周産期の骨・ミネラル代謝調節 道上敏美※,大幡泰久,大薗恵一
57) 小児科医の共働き家庭のワーク・ライフ・バランス 北岡太一,滝沢祥子※

第48回 日本小児内分泌学会学術集会:14.09.25-27,浜松
58) 低リン血症性くる病の診断と治療 難波範行

Nordiscience Ach workshopプログラム(特別講演):14.10.04,札幌
59) 軟骨無形成症診断上の課題 ~合併症を中心に~ 北岡太一
60) 軟骨無形成症治療の現在と未来 大薗恵一

第49回 近畿小児腎臓病研究会:14.10.11,大阪
61) リンの調節機構 ―FGF23の重要性― 窪田拓生

Nordiscience Ach workshopプログラム(特別講演):14.10.18,岡山
62) 軟骨無形成症診断上の課題 ~合併症を中心に~ 北岡太一
63) 軟骨無形成症治療の現在と未来 大薗恵一

第2回 湯島臨床内分泌カンファレンス(特別講演):14.11.07,東京
64) 骨系統疾患から考える小児の骨と成長 難波範行

京津小児診療最前線セミナー2014(特別講演):14.11.06,京都
65) 小児の代謝性骨疾患 難波範行

第59回 日本未熟児新生児学会・学術集会:14.11.10,松山
66) 新生児期からみられる骨系統疾患の理解 北岡太一

第17回 骨代謝研究会:14.11.29,新宿
67) FGF23を介した骨―胎盤関連 ~Hypマウスを用いた解析 大幡泰久

平成27年1月西宮市小児科医会勉強会:15.01.21,西宮
68) 子どもの成長とビタミンD 難波範行

第7回 西日本小児内分泌研究会:15.02.21,熊本
69) 小児の骨と成長:骨系統疾患のtranslational research 難波範行

The 2nd Asian Congress for Lysosomal Storage Disease Screening:14.06.09,Yakutsk
70) Risk benefit analysis for newborn screening for Krabbe disease in Japan. Sakai N

Scientific and practical conference with international participation:14.06.10-11,Yakutsk
71) Molecular analysis and treatment for lysosomal diseases., Ⅲ. Sakai N

第2回 ゴーシェ病フォーラム:14.09.20,東京
72) ゴーシェ病2型 苛原 香

米子セミナー:14.10.12,米子
73) 異染性白質ジストロフィーの診断と治療戦略 酒井規夫

第59回 日本人類遺伝学会:14.11.19-22,舟掘
74) クラッベ病に対するケミカルシャペロン、シンポジウム遺伝疾患に対する低分子シャペロン療法
酒井規夫,ホセイン モハマッド・A※

リエゾンラボ研究会:14.12.17,熊本
75) Lysosomal diseases; Basic pathology and treatment strategy. Sakai N

第6回 遺伝カウンセリングアドバンストセミナー:15.01.10,大阪
76) 先天型、古典型筋強直性ジストロフィーの小児期における診療のポイント 酒井規夫

Living with Neurological disorder:14.06.04,大阪
77) てんかんと認知機能障害 下野九理子

Toyonaka Pediatric forum:14.07.26,大阪
78) 発達障害とてんかん 下野九理子

大阪小児科集中サマーセミナー2014:14.08.02,大阪
79) 神経筋疾患 青天目 信

キッズサポートセンターさかい 第5回子育てのおはなし会:14.09.08,大阪
80) 「睡眠と子どもの成長」について一緒に考えましょう! 岩谷祥子

京都小児神経多施設共同研究会小児神経セミナー:15.01.26,京都
81) 知っておきたい先天代謝異常について 青天目 信

大阪市立光陽特別支援学校職員研修会:14.01.22,大阪
82) てんかんある子どもの理解と支援の考え方 永井利三郎

全国てんかんセンター協議会静岡大会2:14.02.25,静岡
83) てんかんに関わる支援職への情報提供について 永井利三郎

枚岡西小学校 支援教育職員研修会:14.02.10,東大阪
84) 自閉スペクトラム症の理解と対応方法 永井利三郎

在宅医療支援関係機関研修会 守口保健所:14.02.26,門真
85) 医療的ケア児の学校教育の現状 永井利三郎

大阪府「発達障がいの早期発見のための問診項目手引書(案)」の説明会:14.02.05,大阪
86) 発達障害早期発見のための問診項目作成取り組みのねらい 永井利三郎

第1回 発達障害啓発シンポジウム 大阪府、大阪市、大阪自閉症協会:14.04.02,大阪
87) 発達障害の理解と支援 永井利三郎

岡山小児医療研究会:14.06.01,岡山
88) 在宅で医療的が必要な子どもの支援における教育・医療・福祉の連携の課題 永井利三郎

大阪府ペアレントトレーニングインストラクター養成研修会:14.06.09,大阪
89) ペアレントトレーニングを学ぶことの意義 永井利三郎

金襴千里大学職員研修会:14.06.11,箕面
90) 発達障がいについて 永井利三郎

大阪府、平成26年度ペアレント・トレーニング・インストラクター養成研修講座:14.07.14,大阪
91) 自閉スペクトラム症について 永井利三郎

摂津・とりかい合同研修会:14.07.17,摂津
92) てんかん発作とその対応について ~本校の実態をふまえて~ 永井利三郎

第37回 てんかん基礎講座(大阪)・てんかん協会:14.07.24,大阪
93) てんかんと薬:副作用 永井利三郎

第37回 てんかん基礎講座(東京)・てんかん協会:14.07.24,東京
94) てんかんと薬:副作用 永井利三郎

特別支援教育セミナーin「関西」2014:14.08.05,大阪
95) 子どものけいれんと教育現場での対応 ~てんかんを中心に 永井利三郎

一般社団法人 兵庫県知的障害者施設協会 平成26年度日中活動支援部会 施設長及び職員研修会:14.08.27,神戸
96) 自閉症研究の最前線 ―その理解と支援― 永井利三郎

箕面支援学校職員研修会:14.09.04,箕面
97) 発達障がいの考え方 永井利三郎

神戸市住吉幼稚園PTA研修会:14.09.06,神戸
98) 子どもの健康なこころの育ちに寄り添う(その2)ペアレントトレーニングの考え方を中心に
永井利三郎

平成26年度ペアレント・トレーニング・インストラクター養成研修講座:14.10.16,大阪
99) 自閉スペクトラム症について 永井利三郎

平成26年度発達障がい専門医師養成研修会(大阪府委託事業):14.11.16,大阪
100) 発達障害と基礎疾患 永井利三郎

大阪おたふく会:14.11.16,大阪
101) 「気になる子」の子育て講座 ~発達障害のある子どもへの支援を活かして~ 永井利三郎

平成26年度こども発達支援センター青空講演会:14.12.13,箕面
102) はばたけ!こどもたち!! Prat2 ―発達障がいの理解と支援― 永井利三郎

第33回 ハイリスク児フォローアップ研究会:14.06.14,吹田
103) エビデンスに基づく発達障がい児の理解と支援 谷池雅子

第24回 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会:14.10.25,奈良
104) 小児における睡眠呼吸障害 多様性に対する対応 谷池雅子


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1.橋本奈津子
SLC2A1 gene analysis of Japanese patients with glucose transporter 1 deficiency syndrome.
Journal of Human Genetics Volume 56:846-851,2011.
取得年月日:2015年2月20日