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教授挨拶

◆平成28年度◆
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総説(書籍)

1)大理石骨病 大薗恵一
土屋弘行,紺野慎一,田中康仁,田中 栄,松田秀一 編,今日の整形外科治療指針, 医学書院,p.251,2016.

2)骨形成不全症に対して骨粗鬆症治療薬を投与する場合の注意点は? 大薗恵一
竹内靖博 編,CQ で学ぶ骨粗鬆症治療薬の安全対策,医薬ジャーナル,p.129-133,2016.

3)ステロイド性骨粗鬆症の現状と治療の実際(小児科領域) 大薗恵一
田中良哉 編,ステロイド性骨粗鬆症のマネジメント,医薬ジャーナル,p.99-108,2016.

4)副甲状腺機能低下症 大薗恵一
横谷 進 編,専門医による新小児内分泌疾患の治療,診断と治療社,p.268-273,2016.

5)偽性副甲状腺機能低下症 大薗恵一
横谷 進 編,専門医による新小児内分泌疾患の治療,診断と治療社,p.274-278,2016.

6)副甲状腺などカルシウム代謝に関与する臓器の発生・分化 大薗恵一
日本小児内分泌学会 編,小児内分泌学 改訂第2版,診断と治療社,p.461-464,2016.

7)カルシウムとリン代謝調節と骨代謝 大薗恵一
日本小児内分泌学会 編,小児内分泌学 改訂第2版,診断と治療社,p.464-467,2016.

8)その他のくる病 大薗恵一
日本小児内分泌学会 編,小児内分泌学 改訂第2版,診断と治療社,p.487-490,2016.

9)遺伝性複合型下垂体ホルモン分泌不全症に伴う性腺機能低下症 三善陽子
日本小児内分泌学会 編,小児内分泌学 改訂第2版,診断と治療社,p.309-310,2016.

10)器質性性腺機能低下症 三善陽子
日本小児内分泌学会 編,小児内分泌学 改訂第2版,診断と治療社,p.310-311,2016.

11)副腎白質ジストロフィー 三善陽子
日本小児内分泌学会 編,小児内分泌学 改訂第2版,診断と治療社,p.395-397,2016.

12)Fertility Preservation in Japanese Children and Adolescents with Cancer. Miyoshi Y,Suzuki N
Teresa K.Woodruff,Yasmin C. Gosiengfiao 編,Pediatric and Adolescent Oncofertility: Best Practices and Emerging Technologies,Springer,285-287,2016.

13)慢性C 型肝炎に対するインターフェロン治療とIL28B 遺伝子多型 別所一彦
奥山虎之,山本俊至 編,遺伝学的検査・診断・遺伝カウンセリングの上手な進めかた, 診断と治療社,169-171,2016.

14)著しい体重減少、体重増加不良 和田和子
日本小児科学会新生児委員会 編,新生児のプライマリ・ ケア,診断と治療社,p.172-173,2016.

15)嘔吐、哺乳不良 和田和子
日本小児科学会新生児委員会 編,新生児のプライマリ・ ケア,診断と治療社,p.174-175,2016.

16)21トリソミー 和田和子
楠田 聡 監修,新生児の疾患・ 治療・ ケア,メディカ出版,p.184-187,2016.

17)口唇裂・ 口蓋裂 和田和子
楠田 聡 監修,新生児の疾患・ 治療・ ケア,メディカ出版,p.194-197,2016.

18)医師の立場からできるグリーフケア 和田和子
船戸正久 鍋谷まこと 編,新生児・小児医療にかかわる人のための看取りの医療,診断と治 療社,p.129-133,2016.

19)新生児壊死性腸炎 和田和子,奥山宏臣
日本周産期・ 新生児医学会教育・ 研修委員会 編,周産期診療ワークブック, メディカルビュー社,p.379-383,2016.

20)血中リン異常症 川谷圭司
周産期医学編集委員会 編,周産期医学必修知識第8版,東京医学社,p.823-824,2016.

21)新生児の非侵襲モニタリング 平田克弥
福井次矢,高木 誠,小室一成 編,今日の治療指針第59版,医学書院,p.1311-1312,2017.

22)DPAP とSiPAP コアンダ効果で赤ちゃんの呼吸を助ける 荒堀仁美
長 和俊 編,新生児の呼吸管理ビジュアルガイド,Neonatal Care,p.160-165,2016.

23)日常生活 思春期~大人になるための準備~心とからだの成長にともなうこと 小垣滋豊
心臓病児者の幸せのために,全国心臓病の子どもを守る会,p.222-227,2016.

24)Eisenmenger 症候群(肺動脈閉塞性病変)に対する治療 4. 肺移植 心肺移植 小垣滋豊
丹羽公一郎,村上智明 編,Eisenmenger 症候群~小児から成人まで~,医薬ジャーナル社, p.131-138,2016.

25)先天性心疾患の低酸素発作 小垣滋豊
福井次矢・高木誠・小室一成 総編,今日の治療指針 2017年版,医学書院,p1359-1360,2016.

26)後天性心疾患 心筋症(肥大型,拡張型,拘束型) 小垣滋豊
遠藤文雄 総編,最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針 改訂第2版, 中山書店,p667-670,2017.

27)ビタミンD 欠乏性くる病 窪田拓生
日本小児内分泌学会 編,日本小児内分泌学,改訂第2版,診断と治療社,p.480-484,2016.

28)助産師国家試験重要問題集,2017. 酒井規夫
大橋一友 監修,葉久真理 編,メディカ出版,2016.

29)助産師国家試験問題,2017. 酒井規夫
大橋一友 監修,葉久真理 編,メディカ出版,2016.

30)糖原病Ib,免疫症候群(第2版)Ⅲ, 酒井規夫
別冊日本臨床新領域別症候群シリーズ,p581-583,2016.

 

総説(雑誌) ↑上へ戻る

1)Current concepts in perinatal mineral metabolism Ohata Y,Ozono K,Michigami T
Clin Pediatr Endocrinol,25(1):9-17,2016.

2)Milkman 症候群 大薗恵一
小児科診療,79(増刊号):376,2016.

3)低ホスファターゼ症の治療薬開発 大薗恵一
内分泌・糖尿病・代謝内科,42(3):203-207,2016.

4)Transformative therapy in hypophosphatasia. Bishop N,Munns CF,Ozono K
Arch Dis Child,101(6):514-5,2016.

5)低ホスファターゼ症 大薗恵一
最新医学,71(10):57-62,2016.

6)くる病・骨軟化症 大薗恵一
診断と治療,104(10):1321-1325,2016.

7)骨発育 大薗恵一
小児疾患診療のための病態生理,48(601):584-588,2016. 小児内科,48(増刊号):584-588,2016.

8)くる病とビタミンD サプリメント 大薗恵一
チャイルドヘルス,20(1):25-29,2017.

9)ビタミンD 欠乏症 大薗恵一
SRL 宝函,37(4):35-37,2017.

10)血小板減少症-免疫性血小板減少症 宮村能子
小児内科,48(7):1032-1035,2016.

11)小児疾患診療のための病態生理3 Ⅶ . 血液・腫瘍性疾患-15 乳児白血病 宮村能子,富澤大輔
小児内科,増刊号(48): 928-932,2016.

12)小児・若年がん患者の妊孕性温存
  【ネットワークを構築し、実態調査と妊孕性温存治療の発展に向けた取り組みを行っている】 三善陽子,大薗恵一
日本医事新報 No,4815: 48,2016.

13)【思春期の悪性腫瘍治療と妊孕性】 小児がん患者の性腺機能障害と妊孕性低下 三善陽子
思春期学,34(3): 299-302,2016.

14)【合併症妊娠における情報提供】小児がん既往妊娠 関口将軌,三善陽子,左合治彦
周産期医学,46(10): 1263-1267,2016.

15)【小児がんの長期フォローアップ~医療から教育支援まで~】 医師の立場から   
小児がんの子どもたちの妊孕性   
妊孕性の問題に直面するときに、親と子どもにとって何が課題になるのか 三善陽子
小児看護,39(12): 1498-1502,2016.

16)【慢性疾患児の一生を診る】   
内分泌・代謝疾患 CCS(childhood cancer survivor)の晩期内分泌合併症 三善陽子
小児内科,48(10): 1463-1466,2016.

17)【小児の症候群】内分泌 Frasier 症候群 三善陽子,大薗恵一
小児科診療,79(増):244,2016.

18)【小児の症候群】腎・泌尿器 Denys-Drash 症候群 三善陽子,大薗恵一
小児科診療,79(増):295,2016.

19)特集 妊孕性温存 小児期のがん治療と生殖機能 三善陽子
HORMONE FRONTEIER IN GYNECOLOGY,23(4): 345-349,2016.

20)小児・若年がん患者の妊孕性温存 三善陽子,安田紀恵,宮下恵美子,大薗惠一
小児科,57(12):1467-1473,2016.

21)特集:小児内分泌アドバンス Ⅲ . トピックス   
性腺機能の評価と温存の方法(抗ミュラー管ホルモンなど) 安田紀恵,橘 真紀子,三善陽子,大薗恵一
小児内科,49(2):286-287,2017.

22)特集:白血病診療の実際 ― 最新の診断と治療   
ひとくちメモ 小児・若年白血病長期生存者に対する妊孕性 三善陽子
日本医師会雑誌,145(12)2611,2017.

23)【これって肝臓病?】 トランスアミナーゼと病態 皮膚そう痒症 長谷川泰浩
小児内科,48(6): 838-842,2016.

24)疾患特異的iPS 細胞モデルを用いた軟骨形成に対するIGF-1 の効果の検討 木村武司,妻木範行,大薗恵一
ホルモンと臨床,63(1):03-06,2015.

25)創薬をめざした疾患モデルiPS 細胞の作製 坂野公彦,北畠康司
All About ゲノム編集,34(20):141-145,2016.

26)ダウン症候群におけるGATA1変異と造血異常 坂野公彦,北畠康司
血液内科,74(2):252-257,2016.

27)災害から子どもたちをどう守るか。新生児医療の問題 和田和子
チャイルドヘルス,14(9):65-67,2016.

28)周産期のウイルス感染症 ロタウイルス 和田和子
周産期医学,47(2):301-302,2017.

29)大規模災害と周産期医療 NICU 災害マニュアル 和田和子
周産期医学,47(3):408-410,2017.

30)トラブル回避のコツはこれ! NICU で使用される薬剤のチェックポイント イノバン 谷口英俊
Neonatal Care,29(9):801,2016.

31)トラブル回避のコツはこれ!   
NICU で使用される薬剤のチェックポイント ドブトレックス 谷口英俊
Neonatal Care,29(9):815,2016.

32)トラブル回避のコツはこれ!   
NICU で使用される薬剤のチェックポイント ノルアドリナリン 谷口英俊
Neonatal Care,29(9):819,2016.

33)トラブル回避のコツはこれ!   
NICU で使用される薬剤のチェックポイント プロタノールL 谷口英俊
Neonatal Care,29(9):829,2016.

34)トラブル回避のコツはこれ!   
NICU で使用される薬剤のチェックポイント ボスミンL 谷口英俊
Neonatal Care,29(9):833,2016.

35)特集 小児循環器のファーストタッチから専門診療へ   
Ⅱ . 主要疾患に対するファーストタッチ 心筋疾患 小垣滋豊
小児科診療,80(1): 69-76,2016.

36)【肺高血圧症の最新知見と新展開】
肺高血圧症発症メカニズムにおける性ホルモンの役割 小垣滋豊
血管医学,17(3):257-264,2016.

37)【肺高血圧症の病態と治療2016 Up-to-Date】
先天性心疾患に伴う肺高血圧症に対する治療戦略 小垣滋豊
呼吸と循環,64(6):568-575,2016.

38)【肺高血圧症- 初期診断・治療・管理のすべて】
各肺高血圧症の診断・治療・予後[1群]成人先 天性心疾患シャント性肺動脈性肺高血圧症 小垣滋豊
内科,117(3): 407-412,2016.

39)次世代シーケンサーを用いた小児期心筋症,先天性心疾患の最新遺伝子診断 小垣滋豊,馬殿洋樹
Annual Review 循環器2016:232-238,2016.

40)小児における心筋症の特徴と治療 拡張型心筋症を中心に 鳥越史子,小垣滋豊
こどもケア,11(5):60-64,2016.

41)差分解説:小児用補助人工心臓と心臓移植   
〔小児用体外設置式補助人工心臓システムが使用可能に〕 小垣滋豊,大薗恵一
日本医事新報,4809号:51,2016.

42)ビタミンD と小児のくる病 窪田拓生
O.Li.v.e.6(3):42-44,2016.

43)骨代謝疾患治療の進歩 窪田拓生,大薗恵一
日本医事新報,4803:49,2016.

44)くる病・骨軟化症 大薗恵一,窪田拓生
診断と治療,104(10):97-101,2016.

45)ビタミンD 欠乏性くる病・骨軟化症の病態と治療 窪田拓生
THE BONE,30(4):49-53,2016.

46)ファブリー病 酒井規夫
小児科 57(3)235-240,2016.

47)Krabbe 病 酒井規夫 
病態生理3,48:185-188,2016.

48)オートファジーと小児神経疾患 序論 青天目 信,水島 昇
脳と発達,48(3): 174-176,2016.

49)【小児疾患診療のための病態生理3 改訂第5版】   
筋疾患 非福山型先天性筋ジストロフィー(メロシン欠損症、メロシン陽性例) 富永康仁
小児内科,48(増): 501-508,2016.

50)主要疾患に対する専門診療 ― 一般小児科医が知っておきたいこと 脳血管障害 渡辺陽和,青天目 信
小児科診療,80(3):369-374,2017.

51)Oxidative DNA Damage Mediated by Intranuclear MMP Activity Is Associated with Neuronal Apoptosis in Ischemic Stroke. Kimura-Ohba S,Yang Y
Oxid Med Cell Longev.2016(2016):9,2016.

52)Rodent Models of Vascular Cognitive Impairment.
Yang Y,Kimura-Ohba S,Thompson J,Rosenberg GA
Transl Stroke Res.7(5):407-14,2016.

53)差分解説「自閉症スペクトラム障害(ASD)と発達障害診療の現状」 中西真理子
日本医事新報No.5805:55,2016.

54)【小児の症候群】神経・精神 レストレス・レッグズ症候群(解説/ 特集)
橋本奈津子,毛利育子,谷池雅子
小児科診療,79:143,2016.

55)小児へのCPAP 治療 加藤久美,谷池雅子
Monthly Book ENTONI 睡眠時無呼吸症候群におけるCPAP の正しい使い方,191:54-58, 2016.

 

原著(邦文) ↑上へ戻る

1)経過良好な低ホスファターゼ症の臨床像と遺伝学的診断
河野智敬,鈴木秀一,小澤綾子,会津克哉,道上敏美,大薗恵一,望月 弘
日本小児科学会雑誌,120(7):1066-1071,2016.

2)横紋筋肉腫治療後の二次性急性骨髄性白血病に対し造血幹細胞移植を施行した2例
中川夏季,橋井佳子,松村梨紗,吉田寿雄,宮下恵実子,宮村能子,大薗恵一
日本小児血液・がん学会雑誌,53(2):123-128,2016.

3)第119回日本小児科学会学術集会教育講演 小児がん経験者のフォローアップ
三善陽子
日本小児科学会雑誌,120(12):1733-1738,2016.

4)B 型肝炎母子感染予防成功例における不顕性B 型肝炎ウイルス感染に関する検討
高野智子,田尻 仁,惠谷ゆり,三善陽子
肝臓,57(10):554-556,2016.

5)当院における切除不能肝芽腫に対する肝移植例の検討
田中夏美,上野豪久,高間勇一,田附裕子,別所一彦,奥山宏臣
移植,51(4-5): 391-396,2016.

6)カルニチン欠乏症の診断・治療指針2016・要旨
位田 忍,高柳正樹,大浦敏博,濱崎祐子,曺 英樹,内田恵一,別所一彦,鈴木光幸, 伊藤節子,渡邉誠司
日本小児科学会雑誌,121(1): 9-13,2017.

7)2010年に出生した超低出生体重児の死亡率
板橋家頭夫,宮澤篤生,和田和子,楠田 聡
日本小児科学会雑誌,120(8):1254-1264,2016.

8)両心室体外型補助循環導入後5ヵ月の集中治療を経て、植え込み型の左室補助人工心臓を装着し 心移植待機に移行しえた小児急性劇症型心筋炎の1例
前畠慶人,鳥越史子,内山昭則,小垣滋豊,上野高義,澤 芳樹,藤野裕士
日本集中治療医学会雑誌,23(4):405-408,2016.

9)小児心臓移植患者の遠隔期の管理
小垣滋豊
日本小児循環器学会雑誌33(1):24-35,2017.

10)虫垂炎症状を呈した川崎病の5歳男児例
山田博之,藪田玲子,川村孝治,髭野亮太,神尾範子,中里寿美子,有田耕司, 田中伸生,木村勇人,三木和典
小児科臨床,69(10): 1699-1704,2016.

 

原著(英文) ↑上へ戻る

1)Successful induction of sclerostin in human-derived fibroblasts by 4 transcription factors and its regulation by parathyroid hormone hypoxia and prostaglandin E2.
Fujiwara M,Kubota T,Wang W,Ohata Y,Miura K,Kitaoka T,Okuzaki D,Namba N, Michigami T,Kitabatake Y,Ozono K
Bone 85:91-98,2016.

2)Serum NT-proCNP levels increased after initiation of GH treatment in patients with achondroplasia/ hypochondroplasia.
Kubota T,Wang W,Miura K,Nakayama H,Yamamoto K,Fujiwara M,Ohata Y, Tachibana M,Kitaoka T,Takakuwa S,Miyoshi Y,Namba N,Ozono K
Clin Endocrinol(oxf),84(6):845-50,2016.

3)Inorganic phosphate activates the AKT/mTORC1 pathway and shortens the life span of an α-Klothodeficient model.
Kawai M,Kinoshita S,Ozono K, Michigami T
J Am Soc Nephrol,27(9):2810-2824,2016.

4)Three novel mutateons of the MCT8(SLC16A2)gene:individual and temporal variations of endocrineological and radiological features.
Ono E,Ariga M,Oshima S,Hayakawa M,Imai M,Ochiai Y,Mochizuki H,Namba N, Ozono K,Miyata I
Clini Pediatr Endocrinol 25(2):23-35,2016.

5)Gonadal function,fertileity,and reproducetive medicine in childhood and adolescent cancer patients: a national survey of Japanese pediatric endocrineologists.
Miyoshi Y,Yorifuji T,Horikawa R,Takahashi I,Nagasaki K,Ishiguro H,Fujiwara I, Ito J,Oba M,Kawamoto H,Fujisaki H,Kato M,Shimizu C,Kato T,Matsumoto K, Sago H,Takimoto T,Okada H,Suzuki N,Yokoya S,Ogata T,Ozono K
Clini Pediatr Endocrinol,25(2):45-57,2016.

6)Constitutively active form of natriuretic peptide receptor 2 ameliorates experimental pulmonary arterial hypertension.
Nawa N,Ishida H,Katsuragi S,Baden H,Takahashi K,Higeno R,Torigoe F, Mihara S,Narita J,Miura K,Nakamura K,Kogaki S,Ozono K
Mol Ther Methods Clin Dev,3:16044,2016.

7)GFRA2 identifies cardiac progenitors and mediates cardiomyocyte differentiation in a RET-independent signaling pathway.
Ishida H,Saba R,Kokkinopoulos I,Hashimoto M,Yamaguchi O,Nowotschin S, Shiraishi M,Ruchaya P,Miller D,Harmer S,Poliandri A,Kogaki S,Sakata Y, Dunkel L,Tinker A,Hadjantonakis AK,Sawa Y,Sasaki H,Ozono K,Suzuki K, Yashiro K
Cell Rep,16(4):1026-1038,2016.

8)Pheochromocytoma complicated by cyanotic congenital heart disease: a case report.
Yamamoto K,Namba N,Kubota T,Usui T,Takahashi K,Kitaoka T,Fujiwara M, Hori Y,Kogaki S,Oue T,Morii E,Ozono K
Clin Pediatr Endocrinol,25(2):59-65,2016.

9)Systematic cellular disease models reveal synergistic interaction of trisomy 21 and GATA1 mutations in hematopoietic abnormalities.
Banno K,Omori S,Hirata K,Nawa N,Nakagawa N,Nishimura K,Ohtaka M, Nakanishi M,Sakuma T,Yamamoto T,Toki T,Ito E,Yamamoto T,Kokubu C, Takeda J,Taniguchi H,Arahori H,Wada K,Kitabatake Y,Ozono K
Cell Rep. 10;15(6):1228-1241,2016.

10)Listening to public concerns on vaccinations in order to provide information in a timely manner.
Nawa N,Kogaki S,Ozono K
Vaccine,35(10):1369,2016.

11)Lethal hypophosphatasia successfully treated with enzyme replacement from day 1 after birth.
Okazaki Y,Kitajima H,Mochizuki N,Kitaoka T,Michigami T,Ozono
K Eur J Pediatr,175:433-437,2016.

12)Global consensus recommendations on prevention and management of nutritional rickets.
Munns CF,Shaw N,Kiely M,Specker BL,Thacher TD,Ozono K,Michigami T, Tiosano D,Mughal M.Z,Mäkitie O,Ramos-Abad L,Ward L,DiMeglio Linda A, Atapattu N,Cassinelli H,Braegger C,Pettifor JM,Seth A,Idris HW,Bhatia V,Fu J, Goldberg G,Sävendahl L,Khadgawat R,Pludowski P,Maddock J,Hyppönen E, Oduwole A,Frew E,Aguiar M,Tulchinsky T,Butler G,Högler W
J Clin Endocrinol Metab,85(2):83-106,2016.

13)Analysis of public concerns about influenza vaccinations by mining a massive online question dataset in Japan.
Nawa N,Kogaki S,Takahashi K,Ishida H,Baden H,Katsuragi S,Narita J, Tanaka-Taya K,Ozono K
Vaccine,34(27):3207-3213,2016.

14)Generation of induced pluripotent stem cells from patients with Duchenne muscular dystrophy and their induction to cardiomyocytes.
Hashimoto A,Naito AT,Lee JK,Kitazume-Taneike R,Ito M,Yamaguchi T, Nakata R,Sumida T,Okada K,Nakagawa A,Higo T,Kuramoto Y,Sakai T, Tominaga K,Okinaga T,Kogaki S,Ozono K,Miyagawa S,Sawa Y,Sakata Y, Morita H,Umezawa A,Komuro I
Int Heart J,57(1):112-117,2016.

15)Mutations in MECOM,encoding oncoprotein EV1,cause raioulnar synostosis with amegakaryocytic thrombocytopenia.
Niihori T,Ouchi-Uchiyama M,Sasahara Y,Kaneko T,Hashii Y,Irie M,Sato A, Saito-Nanjo Y,Funayama R,Nagashima T,Inoue S,Nakayama K,Ozono K, Kure S,Matsubara Y,Imaizumi M,Aoki Y
Am J Hum Genet,97(6):848-854,2015.

16)Frequencies of spontaneous breast development and spontaneous menarche in Turner syndrome in Japan.
Tanaka T,Igarashi Y,Ozono K,Ohyama K,Ogawa M,Osada H,Onigata K, Kanzaki S,Kohno H,Seino Y,Takahashi H,Tajima T,Tachibana K,Tanaka H, Nishi Y,Hasegawa T,Fujita K,Yorifuji T,Horikawa R,Yokoya S
Clin Pediatr Endocrinol,24(4):167-173,2015.

17)Prognostic factors of premature closure of the ductus arteriosus in utero: a systematic literature review.
Ishida H,Kwazu Y,Kayatani H,Inamura N
Cardiology in the Young 2017,27:634-638,2016.

18)Acromesomelic dysplasia, type Maroteaux caused by novel loss-of-function mutations of the NPR2 gene: Three case reports.
Wang W,Song MH,Miura K,Fujiwara M,Nawa N,Ohata Y,Kitaoka T,Kubota T, Namba N,Jin DK,Kim OH,Ozono K,Cho TJ
Am J Med Genet A,170A(2):426-434,2016.

19)Asfotase alfa treatment improves survival for perinatal and infantile hypophosphatasia.
Whyte MP,Rockman-Greenberg C,Ozono K,Riese R,Moseley S,Melian A, Thompson DD,Bishop N,Hofmann C
J Clin Endocrinol Metab,101(1):334-42,2016.

20)Extracellular phosphate induces the expression of dentin matrix protein 1 through the FGF Receptor in osteoblasts.
Nishino J,Yamazaki M,Kawai M,Tachikawa K,Yamamoto K,Miyagawa K,Kogo M, Ozono K,Michigami T
J Cell Biochem,118(5): 1151-1163,2016.

21)Gene therapy improves dental manifestations in hypophosphatasia model mice.
Okawa R,Iijima O,Kishino M,Okawa H,Toyosawa S,Sugano-Tajima H,Shimada T, Okada T,Ozono K,Ooshima T,Nakano K
J Periodontal Res,52:471-478,2016.

22)Marked elevation of urinary β2-microglobulin in patients with reversible splenial lesions: A small case series.
Azuma J,Nabatame S,Katsura T,Yamamoto K,Kaneno H,Kijima E,Mizoguchi Y, Shimotsuji T,Yamamoto T,Ozono K
J Neurol Sci,368:109-112,2016.

23)Multidisciplinary treatment for prepubertal juvenile myasthenia gravis with crisis.
Hirata Y,Inoue M,Nabatame S,Okumura M,Ozono K
Pediatr Int,58(8):772-774,2016.

24)Serum calcitriol levels in a patient with X-linked hypophosphatemia complicated by autosomal dominant polycystic kidney disease.
Kajita S,Yamamoto T,Tsugawa N,Nakayama H,Kubota T,Michigami T,Ozono K
CEN Case Rep,6(1):29-35,2016.

25)Hepatocellular carcinoma in children and young patients with chronic HBV infection and the usefulness of alpha-fetoprotein assessment.
Tajiri H,Takano T,Tanaka H,Ushijima K,Inui A,Miyoshi Y,Ozono K,Abukawa D, Endo T,Brooks S,Tanaka Y
Cancer Med,5(11):3102-3110,2016.

26)Longitudinal observation of serum anti-Müllerian hormone in three girls after cancer treatment.
Miyoshi Y,Yasuda K,Tachibana M,Yoshida H,Miyashita E,Miyamura T,Hashii Y, Hashimoto K,Kimura T,Ozono K
Clin Pediatr Endocrinol,25(4):119-126,2016.

27)Limited immunogenicity of human induced pluripotent stem cell-derived cartilages.
Kimura T,Yamashita A,Ozono K,Tsumaki N
Tissue Eng Part A,22(23-24):1367-1375,2016.

28)Assessment criteria for vitamin D deficiency/insufficiency in Japan: proposal by an expert panel supported by the Research Program of Intractable Diseases,Ministry of Health,Labour and Welfare, Japan,the Japanese Society for Bone and Mineral Research and the Japan Endocrine Society [Opinion].
Okazaki R,Ozono K,Fukumoto S,Inoue D,Yamauchi M,Minagawa M,Michigami T, Takeuchi Y,Matsumoto T,Sugimoto T
J Bone Miner Metab,30;64(1):1-6,2016.

29)Progeroid syndrome patients with ZMPSTE24 deficiency could benefit when treated with rapamycin and dimethylsulfoxide.
Akinci B,Sankella S,Gilpin C,Ozono K,Garg A,Agarwal AK
Cold Spring Harb Mol Case Stud,3(1):a001339,2017.

30)Phenotype-genotype correlations of PIGO deficiency with variable phenotypes from infantile lethality to mild learning difficulties.
Tanigawa J,Mimatsu H,Mizuno S,Okamoto N,Fukushi D,Tominaga K,Kidokoro H, Muramatsu Y,Nishi E,Nakamura S,Motooka D,Nomura N,Hayasaka K,Niihori T, Aoki Y,Nabatame S,Hayakawa M,Natsume J,Ozono K,Kinoshita T,Wakamatsu N, Murakami Y
Hum Mutat,38(7):805-815,2017.

31)Safety and efficacy of treatment with asfotase alfa in patients with hypophosphatasia: Results from a Japanese Clinical Trial.
Kitaoka T,Tajima T,Nagasaki K,Kikuchi T,Yamamoto K,Michigami T,Okada S, Fujiwara I,Kokaji M,Mochizuki H,Ogata T,Tatebayashi K,Watanabe A,Yatsuga S, Kubota T,Ozono K
Clin Endocrinol( Oxf),87(1):10-19,2017.

32)Characterization of pediatric Philadelphia-negative B-cell precursor acute lymphoblastic leukemia with kinase fusions in Japan.
Imamura T,Kiyokawa N,Kato M,Imai C,Okamoto Y,Yano M,Ohki K, Yamashita Y,Kodama Y,Saito A,Mori M,Ishimaru S,Deguchi T,Hashii Y, Shimomura Y,Hori T,Kato K,Goto H,Ogawa C,Koh K,Taki T,Manabe A, Sato A,Kikuta A,Adachi S,Horibe K,Ohara A,Watanabe A,Kawano Y,Ishii E, Shimada H
Blood Cancer J,13(6):e419,2016.

33)Effects of the cessation of mass screening for neuroblastoma at 6 months of age: A population-based study in Osaka,Japan.
Ioka A,Inoue M,Yoneda A,Nakamura T,Hara J,Hashii Y,Sakata N,Yamato K, Tsukuma H,Kawa K
J Epidemiol,26(4):179-184,2016.

34)HRQOL of Japanese children with acute lymphoblastic leukemia during and after chemotherapy.
Kobayashi K,Nakagami-Yamaguchi E,Hayakawa A,Adachi S,Hara J,Tokimasa S, Ohta H,Hashii Y,Rikiishi T,Sawada M,Kuriyama K,Kohdera U,Kamibeppu K, Kawasaki H,Oda M,Hori H
Pediatr Int,59(2):145-153,2017.

35)IKZF1 deletion is enriched in pediatric B-cell precursor acute lymphoblastic leukemia patients showing prednisolone resistance.
Imamura T,Yano M,Asai D,Moriya-Saito A,Suenobu SI,Hasegawa D,Deguchi T, Hashii Y,Kawasaki H,Hori H,Yumura-Yagi K,Hara J,Horibe K,Sato A
Leukemia,30(8):1801-1803,2016.

36)Donor cell-derived hematological malignancy: a survey by the Japan Society for Hematopoietic Cell Transplantation.
Kato M,Yamashita T,Suzuki R,Matsumoto K,Nishimori H,Takahashi S,Iwato K, Nakaseko C,Kondo T,Imada K,Kimura F,Ichinohe T,Hashii Y,Kato K,Atsuta Y, Taniguchi S,Fukuda T
Leukemia,30(8)1742-1745,2016.

37)Comparison of second transplantation and donor lymphocyte infusion for donor mixed chimerism after allogeneic stem cell transplantation for nonmalignant diseases.
Umeda K,Adachi S,Tanaka S,Miki M,Okada K,Hashii Y,Inoue M,Cho Y,Koh K, Goto H,Kajiwara R,Hyakuna N,Kato K,Morio T,Yabe H
Inherited Disease Working Group of the Japan Society for Hematopoietic Cell Transplantation,Pediatr Blood Cancer. 63(12):2221-2229.

38)A long-term survivor after congenital acute myeloid leukemia with t(8 ; 16)(p11 ; p13).
Hanada T,Kanamitsu K,Chayama K,Miyamura T,Kanazawa Y,Muraoka M, Washio K,Imada M,Kageyama M,Takeuchi A,Tamai K,Oda M,Shimada A
Acta Med Okayama,70(1):31-35,2016.

39)Health-related quality of life in Japanese children with acute lymphoblastic leukemia during and after chemotherapy.
Kobayashi K,Nakagami-Yamaguchi E,Hayakawa A,Adachi S,Hara J,Tokimasa S, Ohta H,Hashii Y,Rikiishi T,Sawada M,Kuriyama K,Kohdera U,Kamibeppu K, Kawasaki H,Oda M,Hori H
Pediatr Int,59(2):145-153,2017.

40)Ph-like acute lymphoblastic leukemia with a novel PAX5-KIDINS220 fusion transcript.
Sakamoto K,Imamura T,Kanayama T,Yano M,Asai D,Deguchi T,Hashii Y, Tanizawa A,Ohshima Y,Kiyokawa N,Horibe K,Sato A
Genes Chromosomes Cancer,56(4):278-284,2017.

41)Wilms tumor 1 peptide vaccination after hematopoietic stem cell transplant in leukemia patients.
Hosen N,Maeda T,Hashii Y,Tsuboi A,Nishida S,Nakata J,Oji Y,Oka Y, Sugiyama H
Stem Cell Investig,2016.

42)Physicians’ practice of discussing fertility preservation with cancer patients and the associated attitudes and barriers.
Takeuchi E,Kato M,Wada S,Yoshida S,Shimizu C,Miyoshi Y
Support Care Cancer,25(4): 1079-1085,2017.

43)Pegylated interferon for hepatitis C virus infection in Down syndrome.
Suzuki M,Tajiri H,TakanoT,Miyoshi Y
Pediatrics International,59(1):121-122,2017.

44)Peginterferon therapy in children with chronic hepatitis C: A nationwide,multicenter study in Japan, 2004-2013.
Suzuki M,Tajiri H,Tanaka Y,Takano T,Miyoshi Y,Murakami J,Shimizu T, Brooks S
J Pediatr Gastroenterol Nutr,63(1): 88-93, 2016.

45)Placental examination: prognosis after delivery of the growth-restricted fetus.
Tachibana M,Nakayama M,Miyoshi Y
Curr Opin Obstet Gynecol,28(2):95-100,2016.

46)Circulating tricarboxylic acid cycle metabolite levels in citrin-deficient children with metabolic adaptation,with and without sodium pyruvate treatment.
Nagasaka H,Komatsu H,Inui A,Nakacho M,Morioka I,Tsukahara H,Kaji S, Hirayama S,Miida T,Kondou H,Ihara K,Yagi M,Kizaki Z,Bessho K,Kodama T, Iijima K,Saheki T,Yorifuji T,Honda A
Mol Genet Metab,120(3):207-212,2016.

47)Natural history of chronic hepatitis B virus infection in children in Japan: a comparison of mother-tochild transmission with horizontal transmission.
Takano T,Tajiri H,Hosono S,Inui A,Murakami J,Ushijima K,Miyoshi Y,Etani Y, Daiki Abukawa D,Suzuki M,Stephen Brooks S
J Gastroenterol,2017.

48)Impact of donor-specific antibodies on graft fibrosis after pediatric living donor liver transplantation for biliary atresia.
Ueno T,Zenitani M,Yamanaka H,Tanaka N,Uehara S,Tazuke Y,Bessho K, Okuyama H
Transplant Proc,48:1095-1099,2016.

49)Disseminated metastatic tissue calcification after orthotopic liver transplantation: A case report.
Deguchi K,Ueno T,Matsuura R,Yamanaka H,Nara K,Uehara S,Tazuke Y, Bessho K,Okuyama H
Transplant Proc48: 251-254,2016.

50)Early-onset chronic obstructive pulmonary disease in Wilson-Mikity syndrome with preterm birth.
Hirata K,Sumi K,Nakayama M,Fujimura M,Kitajima H
Pediatr Int,59(3):364-365,2017.

51)Chemical chaperone treatment for galactosialidosis: Effect of NOEV on β-galactosidase activities in fibroblasts
Hossain MA,Higaki K,Shinpo M,Nanba E,Suzuki Y,Ozono K,Sakai N
Brain Dev. 38(2):175-80,2016.

52)Clinical and laboratory outcomes after umbilical cord blood transplantation in a patient with mucolipidosis II alpha/beta.
Shibazaki T,Hirabayashi K,Saito S,Shigemura T,Nakazawa Y,Sakashita K, Takagi M,Shiohara M,Adachi K,Nanba E,Sakai N,Koike K
Am J Med Genet A,170A(5):1278-82,2016.

53)Hematopoietic stem cell transplantation for inborn errors of metabolism: A report from the Research Committee on Transplantation for Inborn Errors of Metabolism of the Japanese Ministry of Health,Labour and Welfare and the Working Group of the Japan Society for Hematopoietic Cell Transplantation.
Kato S,Yabe H,Takakura H,Mugishima H,Ishige M,Tanaka A,Kato K,Yoshida N, Adachi S,Sakai N,Hashii Y,Ohashi T,Sasahara Y,Suzuki Y,Tabuchi K
Pediatr Transplant,20(2):203-14,2016.

54)Adult-onset Krabbe disease presenting as acute hemiparesis and progressive demyelination detected by diffusion-weighted imaging.
Mamada N,Nakamagoe K,Shioya A,Furuta J,Sakai N,Ishii A,Tamaoka A
J Neurol Sci.367:326-328,2016.

55)Challenge of phenotype estimation for optimal treatment of Krabbe disease.
Sakai N,Otomo T
J Neurosci Res. 94(11):1025-1030,2016.

56)Predominant corticospinal tract involvement in a late infant with Krabbe disease.
Yoshimura A,Kibe T,Irahara K,Sakai N,Yokochi K
Jpn Clin Med,7:23-26,2016.

57)Oral pharmacological chaperone migalastat compared with enzyme replacement therapy in Fabry disease: 18-month results from the randomised phase III ATTRACT study.
Hughes DA,Nicholls K,Shankar SP,Sunder-Plassmann G,Koeller D,Nedd K, Vockley G,Hamazaki T,Lachmann R,Ohashi T,Olivotto I,Sakai N,Deegan P, Dimmock D,Eyskens F,Germain DP,Goker-Alpan O,Hachulla E,Jovanovic A, Lourenco CM,Narita I,Thomas M,Wilcox WR,Bichet DG,Schiffmann R,Ludington E, Viereck C,Kirk J,Yu J,Johnson F,Boudes P,Benjamin ER,Lockhart DJ,Barlow C, Skuban N,Castelli JP,Barth J,Feldt-Rasmussen U
J Med Genet,54(4):288-296,2016.

58)Mutation in VPS33A affects metabolism of glycosaminoglycans: a new type of mucopolysaccharidosis with severe systemic symptoms.
Kondo H,Maksimova N,Otomo T,Kato H,Imai A,Asano Y,Kobayashi K,Nojima S, Nakaya A,Hamada Y,Irahara K,Gurinova E,Sukhomyasova A,Nogovicina A, Savvina M,Yoshimori T,Ozono K,Sakai N
Hum Mol Genet,26(1):173-183,2017.

59)Intracellular fate of Ureaplasma parvum entrapped by host cellular autophagy.
Nishiumi F,Ogawa M,Nakura Y,Hamada Y,Nakayama M,Mitobe J,Hiraide A, Sakai N,Takeuchi M,Yoshimori T,Yanagihara I
Microbiologyopen,6(3):Epub,2017.

60)Evaluation of problem-solving training for children with autism spectrum Disorder and their mothers.
Okuno H,Yamamoto T,Tatsumi A,Mohri I,Taniike M
Japanese Journal of Child and Adolescent Psychiatry. 20(1):55-64,2016.

61)Simultaneous training for children with autism spectrum disorder and their parents with a focus on social skills Enhancement.
Okuno H,Yamamoto T,Tatsumi A,Mohri I,Taniike M
Int J Environ Res Public Health,13(6): 2016.

62)Associations of sleep bruxism with age,sleep apnea and daytime problematic behaviors in children.
Tachibana M,Kato T,Kato-Nishimura K,Matsuzawa S,Mohri I,Taniike M
Oral Dis,22(6):557-565,2016.

63)White matter volume in the brainstem and inferior parietal lobule is related to motor performance in children with autism spectrum disorder A voxel-based morphometry study.
Hanaie R,Mohri I,Kagitani-Shimono K,Tachibana M,Matsuzaki J,Hirata I, Nagatani F,Watanabe Y,Fujita N,Taniike M
Autism Res,9(9):981-992,2016.

64)Detection of antibodies to Borna disease virus proteins in an autistic child and her mother.
Honda T,Sofuku K,Matsunaga H,Tachibana M,Mohri I,Taniike M,Tomonaga K
Jpn J Infect Dis,70(2):225-227,2017.

 

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平成28年度 大阪大学医学部附属病院緩和ケア研修会:16.02.04-05,大阪
1)緩和ケア概論 宮村能子

大阪小児科学会:16.04.02,大阪(教育講演)
2)ライソゾーム病と遺伝カウンセリング 酒井規夫

Education Program 4,ICHG2016:16.04.05,Kyoto
3)Leukodystrophy Sakai N

関西ゴーシェ病ネットワークセミナー:16.04.13,大阪
4)頭部外傷を契機に診断されたゴーシェ病II 型の1歳男児 濱田悠介

第89回 日本内分泌学会学術総会:16.04.21-23,京都(教育講演)
5)骨系統疾患の治療の現状と今後の薬剤開発 大薗恵一

ゴーシェ病若手医師セミナー:16.04.22,大阪
6)II 型ゴーシェ病に対するベラグルセラーゼα の効果~骨病変、嚥下機能を中心に~ 濱田悠介

小児肺高血圧症勉強会:16.04.23,金沢
7)エンドセリン受容体拮抗薬の可能性 小垣滋豊

日本小児保健協会事業第7回市民公開セミナー「育てにくい子どもへの親子支援」:16.04.24,大阪
8)見つかりにくい子どもの病気への気づき―治療可能な代謝疾患― 酒井規夫

第119回 日本小児科学会学術集会:16.05.13-15, 札幌(教育セミナー)
9)骨系統疾患から見た成長障害 大薗恵一

第119回 日本小児科学会学術集会:16.05.13-15,札幌(教育講演)
10)小児がん経験者のフォローアップ 三善陽子

第119回 日本小児科学会学術集会:16.05.13,札幌
11)若手小児科医による研究活性化の取組 新たな研究環境の立ち上げ 北畠康司

第119回 日本小児科学会総会:ランチョンセミナー:16.05.13-15,札幌
12)ニーマンピック病C 型 早期診断のポイント 酒井規夫

第34回 つくしの会:16.05.15,戸山
13)軟骨無形成症について知っておいて欲しいこと 北岡太一

明日の発達障害臨床を考える会:16.05.18,福井
14)ADHD と睡眠障害 谷池雅子

第57回 日本神経学会学術大会:16.05.18-21,神戸(シンポジウム)
15)成人期に見つかる神経内科領域の先天代謝異常 酒井規夫

発達障害セミナーin WAKAYAMA:16.05.21,和歌山
16)発達障害と睡眠 毛利育子

第40回 日本口蓋裂学会総会・学術集会:16.05.26-27,大阪(特別講演)
17)骨系統疾患の診断と治療の最前線 大薗恵一

第3回 大阪小児科医会総会・教育セミナー:16.05.28,大阪
18)ビタミンD 欠乏症-古くて新しい疾患- 窪田拓生

第4回 簡易SAS 診断研究会:16.05.28,名古屋
19)小児OSA 診断の課題 谷池雅子

日本小児歯科学会専門医セミナー:16.05.28,大阪
20)骨系統疾患-医科的観点から- 窪田拓生

Asia Pacific MPS Advisory Board Meeting 2016:16.05.28,Taipei
21)Overview of the cardio-pathology of MPS disorders Kogaki S

第3回 北摂子どもの発達懇話会:16.05.29,吹田
22)北摂地域の発達障害治療の現状 谷池雅子

第4回 中国四国若手内分泌の会:16.06.04,高松
23)くる病-カルシウム・リン代謝の恒常性維持機構と疾患- 窪田拓生

第245回 大阪府立母子保健総合医療センター臨床研究セミナー:16.06.06,大阪
24)ヒトiPS 細胞とゲノム編集技術を用いたダウン症TAM(一過性骨髄増殖症)の病態解明 坂野公彦

南大阪発達障がいを考える会:16.06.09,堺
25)発達障害と睡眠 谷池雅子

第31回 日本生体磁気学会大会:16.06.09-10,金沢(シンポジウム)
26)脳磁図の小児への応用 自閉症スペクトラム障害児の感覚特異性に関する神経基盤
下野九理子,松嵜順子,菅田陽怜,花家竜三,永谷文代,山本知加, 橘 雅弥,富永康仁,平田雅之,毛利郁子,谷池雅子

Nordiscience forum 2016:16.06.11,京都
27)二次性副甲状腺機能亢進症 中山尋文

てんかん食ワークショップ:16.06.12,静岡
28)てんかん食の調整と副作用 青天目 信

Japan GEM Satellite Symposium with Prof. Bancalari:16.06.12,東京
29)Perinatal factors associated with long-term respiratory sequelae in ELBW infants with chronic lung disease 平田克弥

第7回 佐賀肺高血圧症研究会:16.06.21,佐賀
30)小児疾患に関連する肺高血圧の治療経験 小垣滋豊

小児内科におけるハイリスク患者の真菌感染管理:16.06.22,
31)~救命を目指したRisk-Benefit の考え方~:16.06.22,大阪(ライブ配信) 橋井佳子

2016年度 スプリングセミナー:16.06.25,(特別講演)
32)遺伝性原発性副腎機能低下症:教科書が書き換わる時 大薗恵一

第37回 ハイリスク児フォローアップ研究会:16.06.26,東京
33)極低出生体重児の呼吸機能・呼吸疾患のリスク 平田克弥

第15回 小児続発生骨粗鬆症研究会:16.06.28,横浜
34)ビタミンD 欠乏症 窪田拓生

第11回 しまなみ骨・関節フォーラム:16.06.30,愛媛(招待講演)
35)石灰化障害を伴う疾患の病態と治療 大薗恵一

3nd Academic Forum in Pulmonary Hypertension:16.07.03,東京
36)A complexed case of Eisenmenger syndrome? Lessons from the case. Kogaki S

第52回 日本小児循環器学会総会・学術集会:16.07.06-08,東京(シンポジウム) 
37)小児心不全におけるβ ブロッカーの使い方 小垣滋豊
38)小児心臓移植待機患者に対する左室補助人工心臓治療の現状   ~ Berlin Heart EXCOR® からImplantable Device まで~
平 将生,上野高義,小澤秀登,熱田祐一,金谷知潤,奥田直樹, 松長由里子,小垣滋豊,成田 淳,石田秀和,澤 芳樹
39)New perspectives on the molecular therapy of pulmonary arterial hypertension. Nawa N

第52回 日本小児循環器学会総会・学術集会:16.07.06-08,東京(ミニシンポジウム)
40)iPS 細胞を用いた肺動脈性肺高血圧症の研究 ~現状と課題そして将来への展望~
石田秀和,小垣滋豊,高橋邦彦,成田 淳,那波伸敏, 馬殿洋樹,桂木慎一,北畠康司,大薗恵一

子育てのおはなし会:16.07.15,堺
41)睡眠と発達 岩谷祥子

旭川エポプロステノールACT 講演会:16.07.15,旭川
42)肺高血圧症に対するエポプロステノールの使用経験 小垣滋豊

第13回 Dream-Heart カンファレンス:16.07.23,福岡
43)小児の閉塞性睡眠時無呼吸症候群:現状と課題 谷池雅子

兵庫内分泌研究会 第50回 記念学術講演会:16.07.23,神戸(教育講演)
44)小児・若年がん患者の妊孕性温存への取り組み 三善陽子

第12回 小児内分泌入門セミナー:16.07.30-31,千葉
45)本当はおもしろいカルシウムリン代謝・くる病 窪田拓生

第6回 新生児科指導医教育セミナー:16.08.13,仙台
46)ダウン症候群の胎児期から成人期までをとらえる
― 初めてでもわかりやすいiPS 細胞研究の‘いま’ ―  北畠康司

子どもの健康を考える懇話会:16.08.25,宝塚 
47)発達障害の特性に応じた支援と治療的介入 中西真理子

第146回 新生児セミナー:16.08.25,鹿児島
48)出生前診断と遺伝カウンセリング~新生児科医の立場から~ 和田和子

堺市立さつき野小・中学校保健会 講演会:16.09.01,堺市
49)小児科医がみる、いまの子どもたちの体格 長谷川泰浩

秋季勉強会『骨代謝を学ぶ』:16.09.10,大阪
50)小児骨代謝疾患の臨床 北岡太一

豊田加茂地域母子保健セミナー:16.09.10,豊田
51)知っておきたい就学前の子どもの発達と睡眠 毛利育子

第370回 大阪大学臨床栄養研究会:16.09.12,大阪
52)神経疾患におけるケトン食療法の適応と実際 下野九理子

第13回 長野県肺高血圧症フォーラム:16.09.17,長野
53)小児疾患に関連する肺高血圧の治療経験 小垣滋豊

小児科診療のトピックス:16.09.25,徳島
54)米国における自閉スペクトラム・ADHD 児の治療 中西真理子

第4回 「子どもの心」研修会(導入編):16.09.25,東京
55)子どもの睡眠障害 谷池雅子

第21回 ライソゾーム病研究会:16.09.30,東京(特別セミナー)
56)ゴーシェ病に対する酵素補充療法の有効性について 酒井規夫

第1回 日本肺高血圧・肺循環学会学術集会,16.10.01-02,東京(シンポジウム)
57)PH に対する最新基礎研究の成果 性ホルモンと代謝から迫る肺高血圧発症のメカニズム
小垣滋豊,市森裕章,石田秀和,那波伸敏,馬殿洋樹, 桂木慎一,杉辺英世,鳥越史子,成田 淳,大薗恵一

第8回 北海道小児科男女共同参画会議:16.10.01,札幌
58)出生前診断の光と影・女性のリーダーが求められる時 和田和子

Genetic Course for Non-Geneticists in Japan:16.10.02. 東京
59)ファブリー病の家系分析(Pedigree tool の使い方) 酒井規夫

子どものADHD セミナー:16.10.06,前橋
60)発達障害外来でみる睡眠 毛利育子

第2回 看護師向けがん患者妊孕性支援スキルアップセミナー-男性がん患者とそのパートナーの支援を考える-:16.10.08,東京
61)事例を用いたアプローチの実際 小児科医の立場から 三善陽子

2016 Nordiscience Ach workshop:16.10.08,札幌(特別講演)
62)Achondroplasia:What determines size and shape? 大薗恵一

2016 Nordiscience Ach workshop:16.10.8,札幌(教育講演)
63)軟骨無形性症および低形成症の合併症~現状の解析 北岡太一

第35回 日本心臓移植研究会学術集会,16.10.09,札幌(特別セッション)
64)心肺同時移植の現状と課題 心肺同時移植適応患者の臨床像と移植前後の管理 小垣滋豊

とくしま難病支援ネットワーク:16.10.09,
65)医療講演会「ライソゾーム病」 ~難病を知ってください~ 酒井規夫

第58回 日本先天代謝異常学会総会:16.10.12-14,東京(シンポジウム)
66)患者さんとのコミュニケーション 酒井規夫

第847回 松本市医師会生涯教育講座:16.10.13,松本
67)日常診療における発達障害 谷池雅子

第54回 全国心臓病の子どもを守る会全国大会,16.10.23,東京
68)心臓病とよりよくつきあっていくために 小垣滋豊

第3回 京滋CCS セミナー:16.10.28,京都
69)小児・若年がん患者の妊孕性温存について 三善陽子

第28回 一般社団法人日本小児口腔外科学会:16.10.28-29,広島(シンポジウム)
70)小児科領域におけるビスフォスフォネート製剤投与の経験 大薗恵一

New Paradigm for PAH Treatment in Pediatric Field in Osaka:16.11.03,大阪
71)エンドセリン受容体拮抗薬の可能性 小垣滋豊

骨髄不全フォーラム:16.11.04,神戸
72)血液内科領域におけるゴーシェ病の診断と治療 酒井規夫

滋賀ファブリー病セミナー:16.11.04,滋賀
73)ファブリー病の診断と治療のポイント 酒井規夫

第5回 先進漢方治療研究会:16.11.05,東京・大阪(ライブ配信)
74)ケトン食療法の実際 下野九理子

ドナーとファミリーに感謝する集い:16.11.06,大阪
75)小児科医からみた移植医療 小垣滋豊

ケアネット:17.11.14.(ファブリーWeb セミナー)
76)臨床医が知っておきたい遺伝性疾患~ファブリー病~ 酒井規夫

第50回 日本小児内分泌学会学術集会:16.11.16-17,東京(Year Book)
77)その他、CCS、高脂血症など 三善陽子

三重大学大学院セミナー:16.11.16,三重
78)Genome Editing of Human iPS Cells to Generate Systematic Disease Models of Down Syndrome; - A New Concept for an Old Disease - 北畠康司

平成28年度第2回 JCCG 血液腫瘍分科会(JPLSG)全体会議:16.11.18,名古屋
79)疾患特異的iPS 細胞とゲノム編集技術をもちいたTAM の病態解明と原因遺伝子の同定 北畠康司

水利尿 Forum in Osaka: 16.11.19,大阪
80)サムスカの投与を試みた拡張型心筋症の症例からの考察 成田 淳

メディカセミナー:16.11.20,東京
81)正期産児の観察のポイント 荒堀仁美

リプレガルライブ配信講演会:16.11.24(ライブ配信)
82)ファブリー病の診断と治療のポイントと遺伝カウンセリングの意義 酒井規夫

2016 Nordiscience Ach workshop:16.11.26,岡山(特別講演)
83)Achondroplasia:What determines size and shape? 大薗恵一
84)軟骨無形性症および低形成症の合併症~現状の解析 北岡太一

大阪府発達障がい専門医師養成講座:16.11.27,大阪
85)発達障がい早期介入の取り組み 中西真理子

第61回 日本新生児成育医学会学術集会:16.12.01,大阪
86)海外留学 : 家族は?貯金は?その後のキャリアは? 谷口英俊

第61回 新生児成育医学会 シンポジウム(CLD 最前線):16.12.01-03,大阪
87)長期呼吸予後から考える「新生児慢性肺疾患」研究の意義 平田克弥

第9回 長崎小児内分泌懇話会:16.12.02,長崎
88)小児がん経験者の長期フォローアップ -妊孕性について 三善陽子

尿検査で見つけるファブリー病:16.12.02,大阪
89)ファブリー病の診断について 酒井規夫

第34回 小児代謝性骨疾患研究会:16.12.03,大阪(特別講演)
90)ビタミンD 欠乏性くる病における25水酸化ビタミンD 測定の重要性 大薗恵一

がん専門相談員向け若年がん患者の妊孕性温存に関する相談支援研修会:16.12.04,東京
91)Opening Remarks 三善陽子

平成28年度 文部科学省補助事業成長曲線研修会(近畿ブロック):16.12.06
92)成長曲線を利用した疾患の早期発見 三善陽子

遺伝性腎疾患フォーラム横浜:16.12.06. 横浜
93)ファブリー病の病態と治療の実例 酒井規夫

The 29th annual autumn meeting of the Korean Society of Perinatology:16.12.09,ソウル
94)Latest topics of NCPR in Japan. 和田和子

The 29th annual autumn meeting of the Korean Society of Perinatology:16.12.10,ソウル
95)Our challenge for the intact survival of newborn babies. 和田和子

Oncofertility Consortium JAPAN meeting 2016~地域完結医療連携モデルの全国展開および  
がん・生殖医療における心理支援体制の構築~:16.12.11,横浜
96)職種間連携の現状と問題点に関して(小児領域) 三善陽子

沖縄ファブリー病セミナー:16.12.15,沖縄
97)ファブリー病の遺伝カウンセリング 酒井規夫

メディカセミナー:16.12.17,大阪
98)正期産児の観察のポイント 荒堀仁美

BA brain storming:17.01.09,東京
99)胆道閉鎖症の遺伝的素因について 別所一彦

大阪府教育庁教育振興室支援教育課 平成28年度臨時技師(看護師)専門研修会:17.01.10,大阪
100)呼吸について 渡辺陽和
101)てんかん発作、筋緊張亢進について 渡辺陽和

第9回 日本小児栄養消化器肝臓学会卒後教育セミナー:17.01.14,川崎
102)現在の移植医療の問題点 別所一彦

平成28年度 近畿学校保健・養護教諭担当指導主事会研修会:17.01.21,大阪
103)成長曲線を利用した疾患の早期発見 三善陽子
104)小児科医からみたがんと教育 三善陽子

2017 Educational Seminar of Genetic & Metabolic Diseases:17.01.22,Tokyo
105)Membrane Trafficking, Sakai N

第13回 栃木骨粗鬆症集談会:17.01.26,宇都宮(特別講演)
106)骨石灰化と骨惰弱性に関する骨疾患 大薗恵一

京都ファブリー病セミナーⅡ:17.01.26,京都
107)ファブリー病の診療における遺伝カウンセリング 酒井規夫

第10回 奈良小児救急医療研究会:17.01.28,奈良
108)小児の急性肝不全~発症から治療まで~ 別所一彦

第31回 北陸小児内分泌研究会:17.01.28,金沢
109)くる病-カルシウム・リン代謝調節と疾患- 窪田拓生

Pulmonary Hypertension Academy:17.01.28,東京
110)A case of severe IPAH. How to treat? Kogaki S

宮崎ファブリー病セミナー:17.01.31,宮崎
111)ファブリー病の診療における遺伝カウンセリング 酒井規夫

大阪CCS セミナー:17.02.09,大阪
112)小児がん経験者の成長障害を含む晩期合併症について 三善陽子

愛知ファブリー病セミナー:17.02.10,愛知
113)ファブリー病の診療における遺伝カウンセリング 酒井規夫

第29回 京滋小児内分泌代謝カンファレンス:17.02.11,京都(特別講演)
114)骨系統疾患 Update 2017 大薗恵一

九州小児内分泌談話会プログラム【設立30周年記念講演会】:17.02.18,福岡(特別講演)
115)小児内分泌学の進歩-30周年記念- 大薗恵一

エゴノキクラブワークショップ4 -治療後の子ども達の未来-:17.02.18,東京
116)治療を経験した子どもの妊孕性 三善陽子

鳥取県周産期母子医療研究会:17.02.23,米子
117)周産期の災害対策 up to date 和田和子

グロウジェクト学術記念講演会 in 名古屋- SGA 効能追加5周年記念& 液状製剤発売記念- 17.02.24,名古屋(特別講演)
118)成長障害へのアプローチ 大薗恵一

第5回 愛媛思春期フォーラム:17.02.25,愛媛
119)新生児期から思春期までの睡眠障害 毛利育子

愛育会周産期医療研修会:17.02.27,大阪
120)低出生体重児の成長と支援 荒堀仁美

第23回 胎児心臓病学会:17.03.04,東京
121)出生前診断と遺伝カウンセリング 和田和子

Meet The Specialist:17.03.09,東京
122)小児がん経験者の内分泌学的晩期合併症~妊孕性について~ 三善陽子

子どもの元気をつくる「早寝早起き朝ごはん」~生活習慣向上のための指導者研修会:17.03.11,奈良
123)子どもの発達と睡眠 毛利育子

第67回 兵庫県小児科医会小児医学講座:17.03.11,神戸
124)小児の発達障害について 谷池雅子

西神戸トラウマカウンセリングセンター 保育士研修会:17.03.11,兵庫
125)子どもの発達を促すために知っておきたい睡眠の知識 毛利育子

近畿小児科学会:17.03.12,大阪
126)ゴーシェ病の10症例,ランチョンセミナー 濱田悠介

小児医療センターセミナー:17.03.15,大阪
127)小児・若年がん患者の晩期合併症と妊孕性温存 三善陽子

レット症候群国際シンポジウム2017:17.03.18-19,神戸(シンポジウム)
128)「小児科医によるレット症候群の診療について」 青天目 信

Fungal Infection Internet Symposium 2017. 03.22,
129)深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014 を使いこなそう 橋井佳子



学位取得者↑上へ戻る

宮原由起
Negative feedback loop of cholesterol regulation is impaired in the livers of patients with Alagille syndrome.
Clin Chim Acta,440(2): 49-54,2015
取得年月日:2017年1月10日

木村武司
Limited immunogenicity of human induced pluripotent stem cell-derived cartilages.
Tissue Engineering Part A,22(23-24): 1367-1375,2016
取得年月日:2017年1月26日

坂野公彦
Systematic cellular disease models reveal synergistic interactions of trisomy 21 and GATA1 mutations in hematopoietic abnormalities
Cell Rep,15(6):1228-1241,2016
取得年月日:2016年9月23日

那波伸敏
Constitutively active form of natriuretic peptide receptor 2 ameliorates experimental pulmonary arterial hypertension.
Mol Ther Methods Clin Dev. 3: 16044,2016
取得年月日:2017年1月10日

藤原 誠
Successful induction of sclerostin in human-derived fibroblasts by 4 transcription factors and its regulation by parathyroid hormone,hypoxia,and prostaglandin E2
Bone 85:91-98,2016
取得年月日:2016年11月9日

近藤秀仁
Mutation in VPS33A affects metabolism of glycosaminoglycans: a new type of mucopolysaccharidosis with severe systemic symptoms
Hum Mol Genet 26( 1): 173-183,2017
取得年月日:2017年1月10日