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教授挨拶

研究課題:JPLSG AML-05臨床試験における中間リスク群に対する移植成績の後方視的検討

研究期間 2015年08月13日 ~ 2017年01月31日
実施機関 JPLSG参加機関
主任研究者 橋井佳子
研究の目的 AML-05のIR群での試験結果を後方視的に解析し安全性、有効性を検討する。
対象 AML-05試験に登録された中間リスク(IR)群のすべての同種移植
方法 JPLSG AML05登録症例のTRUMP番号を施設より収集し、TRUMPデータベースより症例の情報提供をうけ解析する。
意義 従来AMLに対しておこなわれてきた移植方法の治療成績および安全性を検討する。
プライバシーの保護
「連結可能匿名化」を行い、個人情報を保護する。
本研究に関する問い合わせ先 大阪大学大学院医学系研究科 小児科学 
橋井佳子