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私達は幾つかのプロジェクト研究を行っています。


12.【新学術領域研究(研究領域提案型)】 (平成22年度から5年間)
  領域名:「
統合的多階層生体機能学領域の確立とその応用
  領域番号:4203   領域略称名:「多階層生体機能学」

  領域代表者: 倉智嘉久

  計画研究課題名『次世代多階層生体機能シミュレーション基盤研究と実証研究』

  研究代表者: 倉智嘉久
  研究分担者: 稲野辺厚、古谷和春、津元国親 他  

11.【グローバルCOEプログラム】 (平成19年度から5年間)
  拠点プログラム名 「医・工・情報学融合による予測医学基盤創成
  コリーダー: 倉智嘉久

10. 臨床研究・教育支援センター(SCCRE)

9. 【創薬関連研究者データベース】

8. 【in Silico Human 研究会】

7. 【科学技術振興費 人材再教育システム】(平成17年度から5年間)
  再教育システム名『臨床医工学・情報科学技術者再教育ユニット』
  代表者: 倉智嘉久

6.【特定領域研究】 (平成17年度から5年間)
  領域名 「G蛋白シグナル
  研究課題名『RGS蛋白質によるG蛋白質シグナルの生理的制御機構の解明』
  研究代表者: 倉智嘉久

5.【特定領域研究】 (平成17年度から5年間)
  領域名「生体膜トランスポートソームの分子構築と生理機能(膜輸送複合体)
  研究課題名『K+・水輸送を担う機能的微小膜プラットフォームの同定と構成基盤の解析』
  研究代表者: 日比野浩
  研究分担者: 倉智嘉久、八木哲也

4.【文部科学省 リーディングプロジェクト 細胞・生体機能シミュレーションプロジェクト】 (平成15年度から5年間)
  研究タイトル「循環・呼吸器疾患病態・治療薬作用のモデルシステムの開発」
  リーダー 倉智嘉久

3.【特定領域研究B】 (平成12年度から5年間)
  領域番号:828 『イオン・水・小分子のベクトル輸送の分子基盤とシグナル伝達に関する研究』
  領域代表者 倉智嘉久

2. 循環器病センター受託研究 (平成11年度~平成13年度)
  11公ー1『心・血管系における受容体・イオントランスポーター機構による信号伝達の生理と病理に関する研究』
  主任研究者 倉智嘉久

1. 学術振興会未来開拓研究 (平成8年度~平成12年度)
  【未来開拓研究報告書】
  G蛋白によるカリウムチャネルの開閉制御
  代表 倉智嘉久