統合生理学教室

大阪大学大学院医学系研究科 生命機能研究科 生命を支える電気信号:分子からシステムへ

生体の電気信号を司るタンパク質(イオンチャネル)のミクロな構造と機能から、マクロな個体レベルでの生理的役割までを解明するために分子生物学、ノックアウトマウス、電気生理学、イメージング、構造生物学などのアプローチで研究を行っています。

お知らせ

News
2018年4月1日
Adisornさんが当教室の特任助教に就任しました。
2018年3月31日
藤原准教授が香川大学医学部に教授として栄転しました。
2018年3月31日
博士課程学生有馬さん、修士課程学生橋本さんと山本さんが卒業しました。
2018年3月31日
技術補佐員の竹村さんと後藤さんが退職しました。
2018年3月28-30日
第95回日本生理学会大会にて、藤原准教授がシンポジウム講演、大河内助教が口頭発表、川鍋助教、修士学生の水谷さんがポスター発表を行いました。
2018年3月28-30日
第123回日本解剖学会総会・全国学術集会にて、河合助教がシンポジウム講演を行いました。

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研究室の集合写真

大阪大学吹田キャンパスにて 2014年11月