統合生理学教室

大阪大学大学院医学系研究科 生命機能研究科 生命を支える電気信号:分子からシステムへ

生体の電気信号を司るタンパク質(イオンチャネル)のミクロな構造と機能から、マクロな個体レベルでの生理的役割までを解明するために分子生物学、ノックアウトマウス、電気生理学、イメージング、構造生物学などのアプローチで研究を行っています。

お知らせ

News
2016年7月31日
技術補佐員の小林さんが退職されました。長い間ごくろうさまでした。
2016年7月20-22日
第39回日本神経科学大会にて岡村教授がシンポジウム講演を河合助教がポスター発表を行いました。
2016年7月16日
特任研究員として松田さんが新たにラボに加わりました。
2016年6月21日
岡村教授の電位依存性ホスファターゼに関する解説記事が"Proceedings of the National Academy of Sciences"に掲載されました。
2016年6月10日
岡村教授が”Dutch Neuroscience Meeting(オランダ)”にて招待講演を行いました。

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研究室の集合写真

大阪大学吹田キャンパスにて 2014年11月