統合生理学教室

大阪大学大学院医学系研究科 生命機能研究科 生命を支える電気信号:分子からシステムへ

生体の電気信号を司るタンパク質(イオンチャネル)のミクロな構造と機能から、マクロな個体レベルでの生理的役割までを解明するために分子生物学、ノックアウトマウス、電気生理学、イメージング、構造生物学などのアプローチで研究を行っています。

お知らせ

News
2016年5月21日
川鍋助教が”第63回日本生化学会近畿支部例会”にて口頭・ポスター発表を行いました。
2016年5月13日
技術補佐員の竹村さんが退職いたしました。ごくろうさまでした。
2016年5月12日
坂田助教(現大阪医科大学講師)の論文が"Proceedings of the National Academy of Sciences"に受理されました。
2016年4月1日
博士前期課程学生橋本君と山本君、技術補佐員の三好さんがラボに加わりました。
2016年3月31日
日本学術振興会特別研究員PDの稲葉研究員がHFSP研究員として転任しました。

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研究室の集合写真

大阪大学吹田キャンパスにて 2014年11月