
報道
2026.7.9 [thu]
自分の健康データは自分で守り、活かす。NETを活用した「自己主権型」データ流通基盤を開発
大阪大学国際医工情報センターの四條能伸特任研究員、宮西七海特任研究員(常勤)、山田憲嗣寄附研究部門教授(CoMITプロジェクトC-11)らの研究グループは、個人の健康情報を自らが安全に管理・流通できる「自己主権型」データ流通基盤を研究開発し、これを用いたPHRアプリの実証評価を行いました。
詳しくは以下リンクをご覧ください。
●報道機関:
3/18 ResOU
●報道日:2026年3月24日 日本の研究.com
関連リンク
→ C-11
→ 統合薬理学






















